幻のソフトクリーム
2025-07-01 17:24:22

北海道の幻のクラフトソフトクリームが東京に初上陸!

北海道の幻のクラフトソフトクリームが東京初上陸!



この夏、北海道・標茶町の幻のクラフトソフトクリームがついに東京の原宿に登場します! 7月1日から販売を開始するのは、『あいぱく® TOKYO(アイパク・トーキョー)原宿店』にてお楽しみいただける逸品。このソフトクリームは、標茶町で育まれた新鮮な生乳を100%使用し、風牧場の監修によるトップレベルのクオリティを誇っています。そのため、遠く離れた北海道の美味しさを東京で気軽に味わえる貴重な機会となっています。

幻のクラフトソフトクリームとは



「幻のクラフトソフトクリーム」は、風牧場が長年の経験をもとに、一貫して生乳の鮮度を重視した丁寧な製法で作られています。このソフトクリームは、一般的によく見かけるような量産品とは一線を画し、全ての製品が手作りの技術に基づいており、自然の持つ味わいをそのまま引き出すことにこだわっています。

風牧場では、20年以上にわたり生乳の質にこだわり続け、可能な限り加工を施さずに製品を作り上げています。これにより、非常にクリーミーでありながら、素材本来の甘さが際立つ上質なソフトクリームが完成します。これまで、風牧場のソフトクリームは現地の限定品であり、東京で味わえるのはこの特別な機会です。

あいぱく® TOKYOの特徴



『あいぱく® TOKYO 原宿店』では、イタリアのカルピジャーニ製のマシンを使用して、クリーミーでなめらかな食感を実現した『原宿フラワーソフト』として提供されます。このソフトクリームは、華やかなビジュアルも特徴で、食べ歩き文化が盛んな原宿にぴったりです。美味しさはもちろん、見た目にもこだわったこのソフトクリームをぜひ堪能してみてください。

標茶町の魅力



標茶町は、北海道の中でも特に酪農が盛んで、豊かな大自然に囲まれた土地。四季折々の安定した気候と広大な牧草地が、牛たちを育む理想的な環境になっています。そんな恵まれた土地で育まれる新鮮な牛乳を使用し、長い年月をかけて磨いてきた職人技が、この幻のクラフトソフトクリームの美味しさを支えています。

アイシャマン福留の絶賛コメント



アイスクリーム評論家のアイスマン福留さんもこのソフトクリームを絶賛。「風牧場には、35年間こだわりを持って良いものを提供してきた酪農家の精神が宿っています。一口食べれば病みつきになる美味しさです!」と語っています。

まとめ



この夏、一度は試してみたい『原宿フラワーソフト』。生乳の美味しさを最大限に引き出した、風牧場監修のソフトクリームをぜひこの機会に楽しんでみてはいかがでしょうか。標茶町の自然の恵みを感じる唯一無二のアイスクリーム体験が、あなたを待っています。


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