BASE FOODと女子アイスホッケー
2024-12-20 16:27:27

BASE FOODとSEIBUプリンセスラビッツが提携、女子アイスホッケーの未来を支援

BASE FOODとSEIBUプリンセスラビッツが手を組む



健康的な食生活の提供を目指すベースフード株式会社が、このたび女子アイスホッケーチーム「SEIBUプリンセスラビッツ」とサプライヤー契約を結びました。この提携は、ベースフードが掲げる「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環として実現したもので、選手たちの体作りを食事面から支えることを目的としています。

BASE UP PROJECTとは?



ベースフードは、スポーツや音楽、アートなど様々な活動を通じて、人々が自分らしく輝ける社会の実現を目指しています。その中でも「BASE UP PROJECT」は、完全栄養食を活用して心身の健康をサポートする取り組みです。特に今回の「BASE UP SPORTS PROJECT」は、パフォーマンス向上に寄与することを意識したプロジェクトとなっています。

SEIBUプリンセスラビッツの実績



SEIBUプリンセスラビッツは、1974年に創部され、女子アイスホッケー日本リーグにおいて数々の優勝を果たしてきました。全日本女子アイスホッケー選手権大会では、2023年までに13回の優勝を成し遂げており、日本代表選手も輩出しています。その強い基盤を持つチームがBASE FOODとの提携によって、更なる競技力向上を狙っています。

提携の目的と活動支援



今後は、SEIBUプリンセスラビッツの選手やスタッフに対し「BASE FOOD」シリーズを通じた食事のサポートを展開していく予定です。特に、競技前後のエネルギー補給に最適な製品を通じて、選手のパフォーマンス向上を図ります。イベントへの協賛も行い、地域とのつながりを深める取り組みも進めていく方針です。

監督・キャプテンからのメッセージ



この提携に際し、SEIBUプリンセスラビッツの総監督、瀬野尾綾子さんは、「競技環境は整えているものの、食事面でのサポートが不足していた中で、もしBASE FOODが役立つならば、期待が高まります」と感謝のコメントを寄せました。一方、キャプテンの宮崎千里選手も、「チームの目標達成に向け、これまで以上に努力していきますので、応援よろしくお願いします」と強い意気込みを示しました。

BASE FOODが選手の味方に



BASE FOODは、1食で1日に必要な栄養素の1/3を摂取できる点が特徴です。全粒粉や大豆、チェアシードなど自然な原材料を使用し、独自の製法で提供されるこの食品は、選手たちの健康維持に貴重なサポートとなるでしょう。

まとめ



BASE FOODとSEIBUプリンセスラビッツの提携は、健康とスポーツの新たな可能性を切り開くものです。これからの活動に注目しつつ、選手たちのさらなるステップアップを期待しましょう。彼女たちの成果は、私たちにとってもドキドキする瞬間をもたらしてくれること間違いなしです。


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