新感覚どら焼登場
2026-07-17 13:13:21

新感覚!仙台名物『塩バニラどら焼』が登場します

仙台の新しい名物『塩バニラどら焼』が登場!



待望の商品がついに登場します!仙台名物で知られる「こだまのどら焼」を展開する株式会社こだまが、新たに『塩バニラどら焼』を発表しました。この商品は、2026年7月20日(月)からJR仙台駅で先行販売される予定です。

塩バニラクリームの魅力



『塩バニラどら焼』は、ふわふわの生地に特製の塩バニラクリームをたっぷりサンドした一品です。このクリームはバニラアイスを彷彿とさせる味わいが特徴で、口の中でとろけるような美味しさに仕上がっています。

さらに、一緒にサンドされたキャラメルあんと濃厚クリーム、サクサクのナッツが複合的な食感を生み出しています。一口食べると、まるで跳ねるような美味しさが広がり、思わず笑顔がこぼれます。従来のどら焼きのイメージを覆す『バニどら』を、ぜひ体験してみてください。

販売情報



この新しいどら焼きは、JR仙台駅の催事スペース「杜の陽だまりガレリア」にて、2026年7月20日から7月24日までの期間限定で販売されます。営業時間は10時から20時(最終日は19時)です。価格は312円(税込)となります。

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また、この販売会では、他にも「餅入りどら焼」や「生どら焼」など、こだまの人気商品も同時に取り扱っています。特に「餅入りどら焼」は、伝統のつぶあんと肥餅の組み合わせが絶妙で、世代を超えて愛されています。

「生どら焼」は、ふわっとした生地にホイップクリームがたっぷり詰まっており、バラエティに富んだ味を楽しめることが魅力です。定番の「大納言」から、人気の「抹茶」や「チョコ」、さらに仙台ならではの「ずんだ餅」、酸味と甘さが絶妙な「いちご」など、選ぶ楽しさも広がります。どの味も半解凍でアイスのように楽しむことができ、完全に解凍するとふわとろの贅沢な食感が楽しめます。

会社情報



株式会社こだまは、1949年に設立され、仙台市若林区に本社を構えています。主に「餅入りどら焼」「生どら焼」を中心とした菓子の製造・販売を行っています。公式サイトやSNSでも最新情報を発信しているので、ぜひチェックしてみてください。


新しく、そして懐かしい味。『塩バニラどら焼』をぜひ一度お試しください。きっとあなたのお気に入りになるはずです!


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