横浜いちごフェス2026
2026-02-06 14:33:51

いちご好き必見!横浜赤レンガで開催される『Yokohama Strawberry Festival 2026』レポート

横浜赤レンガ倉庫の「Yokohama Strawberry Festival 2026」をレポート!



現在、横浜赤レンガ倉庫で開催中の「Yokohama Strawberry Festival 2026」。このイベントは、いちご好きにとって夢のような空間です。2月5日から3月1日までの約25日間、47店舗以上が集結し、来場者をいちごの魅力で満たしています。このフェスは今年で13回目を迎え、昨年も大盛況の中約58万人が訪れた実績があります。

いちごトリップ!



今年のテーマは「いちごトリップ」。日本各地から集められた様々な種類のいちごが揃い、その魅力に触れることができます。また、いちごスイーツやグッズも充実しており、訪れる人々はその多様性に驚かされます。

特に注目なのは、いちごのカスタマイズクレープ「旅するいちごのクレープリー」。この体験型ブースでは、日替わりで厳選された4種類以上のいちごの中から、自分好みのトッピングを選び、自分だけの特製クレープを作ることができます。参加者の声によると「いちごやトッピングを選べるのが楽しい」とのことで、色とりどりのクレープが次々と完成しています。

いちご味わいチャート2026



さらに、いちごソムリエが監修した「いちご味わいチャート2026」も登場。多彩ないちごを食感と味わいの2軸で整理し、それぞれの地域のいちごの特徴を一目で知ることができるこのチャートは、いちごの旅に欠かせないコンテンツです。

地元のいちごも楽しめる



地元・横浜をはじめとして、福島県大熊町などから参加するご当地いちごの無料サンプリングや直売も大人気。特に、各地域の生産者と直接会話を楽しむことができ、その背後にあるストーリーに触れることができるのも魅力の一つです。

様々なスイーツが集結



イベント会場には、46店舗以上のいちごスイーツ、ドリンク、グッズが集結し、見るだけでも楽しめます。昨年のサスティナブルな観点から、有名パティシエが手掛けるスイーツの数々は、視覚的にも味覚的にも驚きを提供します。

今後の限定コラボメニューもお見逃しなく。栃木県鹿沼市とのコラボで登場する「いちごミルク」や、様々なイベント限定スイーツも楽しみです。

参加型ワークショップ



他にも、食べ物アートの制作体験やキャンドル作りなど、様々なアクティビティが用意されています。特に子供たちにも大人気のワークショップでは、参加者が手を動かしながらいちごの魅力を体感できます。

フォトスポットも充実



イベントの目玉、巨大ないちごオブジェをはじめとして、いちご型のランタンオブジェやさまざまなフォトスポットも設置されており、訪れた思い出を美しい写真として残すことができます。

まとめ



「Yokohama Strawberry Festival 2026」は、今年も多くの楽しみを提供してくれています。会場を訪れ、いちごの新しい楽しみ方を探求しながら、特別な時間を過ごしましょう。この素敵なイベントは、いちご好きだけではなく、家族連れや友人との思い出作りにもぴったりです。横浜のいちごトリップをお楽しみください!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

画像22

画像23

画像24

画像25

画像26

画像27

画像28

画像29

画像30

関連リンク

サードペディア百科事典: いちご 横浜赤レンガ いちごトリップ

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。