バレンタインにぴったり!フルーティなオランジェット3種の魅力
バレンタインが近づく時期、ショコラティエパレドオールからの新たな魅力が待ち遠しい!この季節に、国産柑橘を使用したオランジェットの3種が登場します。果実の個性を生かした一品で、自分へのご褒美や大切な人への贈り物にも最適です。
オランジェットの魅力とは?
オランジェットは、オレンジの皮をチョコレートでコーティングしたお菓子。フルーティな味わいが魅力で、特にバレンタインシーズンには、特別感を増してくれます。ショコラティエパレドオールが提案する3種のオランジェットは、それぞれ異なる柑橘を使ったユニークなラインナップ。細やかな手仕事と素材へのこだわりが感じられる逸品となっています。
1. カカオからオランジェット バレンシアオレンジ
まずご紹介するのは、和歌山県の「善兵衛農園」のバレンシアオレンジを使用したオランジェット。農園の7代目園主が、心を込めて丁寧に育てたこのオレンジは、フレッシュでありながらバランスの取れた甘酸っぱさが特徴です。オレンジピールは果汁とともに炊き上げられ、カカオ豆から作られる自家製チョコレートでコーティングされています。そのため、ビターチョコレートの香ばしさとオレンジの果実感が見事に調和し、ひと口ごとに豊かな味わいが広がります。
2. カカオからオランジェット 瑞季(ビター/ホワイト)
次にご紹介するのは、静岡県河津町の新しい交配品種「瑞季」を使用したオランジェットです。瑞季のピールは果肉が繊細で、外皮まで食べられるほど。苦味の少ない特性を生かし、カカオのビターチョコレートとコーティングすることで、瑞季の爽やかな香りとやさしい甘みを引き立てています。また、ホワイトチョコレートとの組み合わせも魅力的で、すっきりとした口溶けの中に広がるリッチなカカオの香りが楽しめます。
3. ショコラティエパレドオールのこだわり
ショコラティエパレドオールは、2004年にシェフ三枝俊介によって設立されました。彼の理念は「カカオの本質を追求する」こと。豆からバーに至るまで、すべての工程を自社で行う“Bean to Bar”の先駆者として、多くのファンに支持されています。自社製造のビター、ミルク、ホワイトチョコレートは、香りと余韻を大事にした独自のスタイルが魅力です。
詳細情報
商品名:カカオからオランジェット バレンシアオレンジ
- - 内容量:3本
- - 税込価格:1,080円
- - 販売場所:阪急うめだ本店
- - 販売期間:1月21日(水)〜2月14日(土)
商品名:カカオからオランジェット 瑞季(ビター/ホワイト)
- - 内容量:2本
- - 税込価格:1,080円
- - 販売場所:阪急うめだ本店
- - 販売期間:1月21日(水)〜2月14日(土)
このバレンタイン、ショコラティエパレドオールのオランジェットで特別なひとときを楽しんでください。美味しさとこだわりが詰まった一品は、あなたの気持ちを素敵に伝えてくれることでしょう。