ゴディパン豊洲オープン
2026-05-15 13:02:29

ゴディバの新たな挑戦!「GODIVA Bakery ゴディパン」豊洲に登場

ゴディバが提案する新しいベーカリー「GODIVA Bakery ゴディパン」



2026年5月、東京・豊洲に「GODIVA Bakery ゴディパン アーバンドック ららぽーと豊洲店」がオープンします。この新店舗は、ゴディバのチョコレートとパンが見事に融合した新しいベーカリーブランド「ゴディパン」の一環です。初めての店舗が2023年8月に有楽町にオープンし、大反響の中で話題を集めたことも記憶に新しいですね。

「町のパン屋さん meet ゴディバ」をテーマにした「ゴディパン」は、日常生活の中でゴディバの魅力を楽しむことができます。店内では、日本のベーカリー文化と、ベルギー生まれのゴディバのエッセンスを巧みに融合させた商品が展開されます。豊洲というエリアは、子育て世代にも人気で、家族連れでの訪問にもうってつけの場所です。

豊洲店の魅力とは?



「GODIVA Bakery ゴディパン アーバンドック ららぽーと豊洲店」は、店内の広々とした空間設計が特徴です。天井が高く、ジョエル・ロブションのカフェを彷彿とさせる美しいブリック壁面からは、ゴディバのブランドイメージが感じられます。特に印象的なのは、焼きたてのパンと冷えた状態でチョコレートを仕込むための専用キッチンが設置されていることです。これによって、焼きたての美味しさと、フレッシュなチョコレートの両方を味わうことができます。

オープン初日に登場するのが、限定商品「くまのコロネ(ミルクチョコレート)」。このコロネは、愛らしいクマのデザインが特徴で、優しいミルクチョコレートクリームとサクサクしたフィアンティーヌを包んでいます。クッキーで作られた耳が愛らしさを引き立てており、子供たちにも大人気です。他にも「ソフト ミルククリーム」や「わけわけスティック(キャラメル)」など、子供でも食べやすいラインナップが用意されています。

ゴディパンのおすすめ商品



新たに登場するメニューは、ただのパンではありません。たとえば「ゴディパン・オ・ショコラ」は、フランス産の発酵バターを使ったクロワッサン生地でリッチなダークチョコレートとヘーゼルナッツプラリネを包み込んでいます。言わば、ショコラティエによる自信作です。また、日本の食文化を取り入れた「あん・ドゥ・ショコラ」や、ほろ苦いカレーとチョコレートを融合させた「ショコラティエのカレーパン」も見逃せません。これらの商品は、日常の中でチョコレートを新しい視点から楽しむことのできるものです。

「GODIVA Bakery ゴディパン」では、約20種類の様々なチョコレートを使用した商品が展開されており、どのメニューもこだわりが満載です。さらに、買い物の合間に気軽に立ち寄ることができるカフェスペースも設けられていて、ちょっとした休憩にも最適です。

おわりに



「GODIVA Bakery ゴディパン アーバンドック ららぽーと豊洲店」は、ただのパン屋ではなく、ゴディバの感動を感じながら日常生活の中で美味しさを享受できる新たな場となることでしょう。2026年5月にオープンだということを覚えておく価値があります。家族で、友人と、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。きっと特別な時間を過ごすことができるはずです。


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