KANJI ICEの魅力は、その特殊な製造技術にあります。特許出願中のこの技術を使って作られたアイスは、持ち歩きにも最適。観光地での思い出を写真に収めるのにも便利です。鎌倉店では、「シャリ濃いチョコ」「サクシャリいちご」「もっちりミルク」の3種類のフレーバーに加え、「鎌倉」「日本」「忍者」といった漢字の形状も楽しむことができます。
アイス研究家も絶賛
KANJI ICE鎌倉店のオープンにあたり、アイス研究家のシズリーナ荒井さんがアドバイザーとして加わりました。荒井さんは、自身が常温でも溶けないアイスが持つ可能性に注目し、「もっちりした食感と、味の完成度が高く、機能と嗜好性を兼ね備えている」と絶賛しています。彼女は、このアイスが時代のニーズを捉えたプロダクトであると強調し、愛らしい「漢字」の形状が日本文化の魅力を伝える強力なコンテンツであるとも語りました。
各地での販売予定
KANJI ICEは鎌倉店だけでなく、全国各地でも展開される予定です。すでに京都のサンガスタジアムや静岡県の新富士駅、山梨県の富士芝桜まつりでも、特別な漢字アイスが楽しめます。今後、更なる地域展開に向けて、様々な企業とのコラボレーションを計画中です。興味のある企業は、ぜひKANJI JAPANに問い合わせてみてください。