新しいお土産『せとまめ』
2026-06-30 07:28:43

豆菓子で瀬戸内の味を味わう新しいお土産『せとまめ』登場

瀬戸内を味わう新しいお土産『せとまめ』



旅行での魅力を一口サイズで楽しめる、新たなお土産として注目を集めているのが、豆菓子のアソート・『せとまめ』です。2026年7月1日より、瀬戸内エリアの16店舗と4つのオンラインサイトで販売される本商品は、瀬戸内の名産品や郷土の味を手軽に楽しむことができるのが最大の特徴です。彼の地の自然が育んだ美味しさを豆で表現しており、旅行者にとって新たな「味覚の旅」を提供してくれます。

様々なフレーバーを一箱に


『せとまめ』は、瀬戸内エリアの名産品をイメージした全6種類の豆菓子で構成されており、各地の特色が色濃く反映されています。広島県の「かき醤油豆」、甘辛い「お好み焼きソース豆」、岡山県名物のきびだんごを模した「だんご豆」、さらには蒜山高原ジャージーを使用した「ミルクカシューナッツ」や香川県の「鎌田の醤油だしカシューナッツ」、徳島産の「青のり豆」など、まさに瀬戸内の味覚を詰め込んだ一箱となっています。

美しいパッケージデザイン


『せとまめ』のパッケージは、瀬戸内海の穏やかな風景を基にデザインされており、贈り物としても映える一品です。テトラ型の個包装は、衛生面に配慮しつつも、持ち運びやすく、シェアする楽しさも倍増。清らかな青色の包みは、まるで波間のような輝きを放ち、開けた瞬間に旅の思い出が蘇ります。そして、パッケージデザインは、砂浜や空との繋がりを感じさせてくれるつくりになっています。

どんなシチュエーションでも楽しめる


味のバリエーションが豊富な『せとまめ』は、おやつとしてはもちろん、お酒と一起に楽しむおつまみとしてもぴったり。一口サイズの豆菓子は、職場でのティータイムや、友人とのおしゃべりの場にも最適。様々なシーンで気軽に楽しめるスナックとして、これから注目されること間違いなしです。

伝統の味を守る老舗メーカー


この豆菓子を製造するのは、1869年創業の徳永製菓株式会社。専門の職人たちが細部にわたって品質を追求し、安全で美味しい豆菓子を作り続けています。パッケージには、伝統のブランドである『豆徳』とのコラボレーションもあしらわれており、36年の歴史が詰まっています。

今後も、旅行者にとって魅力的な品として位置付けられる『せとまめ』。美味しい瞬間を手のひらに乗せて、瀬戸内の風景と共に楽しむことができるこの豆菓子を、是非手に取ってみてはいかがでしょうか。あなたの旅の思い出が詰まった一箱になることでしょう。


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