ヤマモリの新釜めし
2026-07-13 13:45:41

米価格安定を受けてヤマモリが新しい釜めしの素を発表!

ヤマモリ株式会社の新たな美味しさが登場



皆さん、こんにちは!食卓に美味しさと満足感を届けるヤマモリ株式会社から、新しい釜めしの素のラインアップが発表されました。米価格も落ち着きを見せており、今こそ炊き込みご飯を楽しむ絶好のチャンスです。2026年8月20日(木)から発売予定の新商品「だしを味わう鶏そぼろ五目」と「かつお香る五目」をご紹介します。

新商品の特徴


新たに登場する釜めしの素は、どちらも炊き込みご飯にぴったりな3合用、170gのパッケージです。1つは、鶏だしと5種の国産素材を組み合わせた「だしを味わう鶏そぼろ五目」。鶏そぼろがご飯全体に広がり、食材の風味がしっかりと感じられます。具材には鶏肉、にんじん、こんにゃく、たけのこ、油揚げが使用されていて、豊かな味わいを楽しむことができます。

もう一つの「かつお香る五目」は、宗田鰹の上質なだしと、同じく5種の国産素材を使った一品。にんじん、たけのこ、こんにゃく、しいたけ、油揚げがそれぞれの味を引き立てあい、食欲をそそります。この2つの釜めしの素は、どちらも3~4人前を楽しめる仕様になっています。

価格と販売情報


気になる価格は、どちらも250円(税別)。家庭で手軽に本格的な炊き込みご飯が楽しめるのは嬉しいポイントです。この商品は、全国のスーパーマーケットやドラッグストア、インターネット通販などで手に入ります。ホームページもチェックしてみてくださいね!

健康志向への配慮


今回の新シリーズの開発は、日常的に炊き込みご飯を楽しみたいご家族を念頭に置いています。炊き込みご飯は、おかずを一品減らすだけでも食卓が整うため、大変重宝されています。年度調査では、炊き込みごはんの『味付け』を重視する声が多く、特に『だしの旨みが効いている』ことが求められています。
そのため、ヤマモリはこだわりの5種の国産素材を使用し、深い味わいの鶏だしや宗田鰹だしを加えることで、より上品な味わいを実現しました。

炊き込みご飯で家庭時間を豊かに


特に、米市場が去年までの高騰から落ち着きを見せている今、食卓に米を取り入れる機会は増えそうです。ヤマモリは、コストパフォーマンスの良い満足感と美味しさを提供し続け、家族の心と体の健康をサポートします。

ヤマモリの歴史


ヤマモリは1889年に三重県で創業し、総合食品メーカーとして134年の歴史を誇ります。元々は醤油醸造からスタートし、1969年には日本で初めてレトルト釜めしの素を商品化しました。調理の手間を軽減し、様々なレシピを通じてお客様に美味しさを届けています。

私たちの家庭で、毎日の食卓がより豊かになるよう、ヤマモリの新釜めしの素をぜひ試してみてください。炊き込みご飯で、家族の笑顔を引き出しましょう!


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