「第9回 nicoe かき氷甲子園2026」の詳細
2026年の夏、静岡県浜松市にて「第9回 nicoeかき氷甲子園」が開催されます!このイベントは、全国の特産品を活かしたかき氷を楽しむことができる、まさに夏の風物詩です。開催期間は7月1日から9月27日まで。これまでの開催を経て、さらにバージョンアップした多彩なかき氷が登場します。
こだわりの素材が集結
春華堂は、このイベントを通じて全国のこだわりの素材を紹介したいという思いから「nicoeかき氷甲子園」を2018年から開催しています。2026年今回は、新たに埼玉県の「あまりん苺」、徳島県の「なると金時」、茨城県、熊本県、石川県の「和栗」の新作が加わります。特に「あまりん苺」は、数々の品評会で評価を受けている品種で、かき氷の上でとろける生クリームとの組み合わせが楽しめます。見た目も素晴らしいので、目でも楽しむことができます。
新作の魅力
かき氷甲子園で新たに発表されるかき氷は、色鮮やかでまさに芸術作品のようです。例えば、徳島県の新作「ようけ食べてみい!鳴門金時ほくっと大学芋を添えて」は、まさにさつまいもを贅沢に味わえる一品。また、茨城県の「生産量日本一 笠間栗焙じ茶とタピオカのしらべ」は、香ばしさとタピオカの組み合わせが新しい味わいを生み出します。
宮崎県の「花香る宮崎マンゴージャスミンとライチの余韻」は、リニューアルして登場し、アジアンフレンチの要素が採り入れられています。これほど多様な味わいが楽しめるかき氷は、このイベントならではと言えるでしょう。
開催概要
「第9回 nicoeかき氷甲子園」は、静岡県浜松市の浜北スイーツ・コミュニティnicoe内で行われます。毎週の月曜日と火曜日が休館日ですが、公式HPには各種情報が掲載されています。夏の訪れを感じさせるこのイベントで、普段味わえない豪華で多彩なかき氷を楽しみませんか?
公式HP
詳しい情報や各かき氷の詳細は、
公式HPをご覧ください。ここで紹介されているかき氷は、どれも自信を持っておすすめできる逸品です!
全国から集まった素材を使いたっぷりの魅力で溢れたかき氷を、友人や家族と共に楽しむ、夏の最高の思い出を作りましょう。あなたもぜひ参加して、この夏を特別なものにしてみてはいかがでしょうか?