新ビール「TEN DAYS AFTER」
2026-06-05 12:49:46

タワーレコードビア渋谷店が新ビール「TEN DAYS AFTER」を発売!

新たな風味を求めて:タワーレコードビア渋谷店の新ビール「TEN DAYS AFTER」



渋谷にあるタワーレコードビア店で、注目のコラボレーションビール「TEN DAYS AFTER」が登場します。この新しいビールは、横浜の老舗クラフトビールブランドTDM 1874 Breweryとのコラボにより、6月6日から店頭に並びます。

「TEN DAYS AFTER」は、1960年代のブルージーなロック音楽をテーマに枝さした、ユニークな味わいが特徴です。その香りは、ジューシーな柑橘系。ホップの香りとともに口の中に広がるフルーティーな風味が、飲むごとに楽しさを増していきます。

このビールの名称には、二つの意味が込められています。「TEN」は横浜・十日市場の地名から、「D」はTDM 1874 Breweryの頭文字です。さらに、「飲んでから10日経っても脳裏に残るインパクトのある味わい」を伝えたいという願いも反映されています。

ビールのボディは、しっかりとした苦味を持つ一方で、心地よい甘さも感じられます。多種類のホップを使用し、アロマにピーチやマンゴーのフルーティーさがあり、味わいには白ぶどうやドラゴンフルーツが広がります。全体としてドライな印象があり、長い余韻が楽しめる一杯です。

この商品は、渋谷店での販売に加え、6月6日と7日に神奈川県海老名市で開催されるビールフェスティバル「EBINA BOOZE FEST」でも特別に提供される予定です。フェスでは、横浜を代表するブルワリーや地酒が集結し、楽しむ人々に待望の新体験を提供します。

タワーレコードビアの6階には音楽とビールの調和を追求したスタンディングバーが設けられています。音楽を楽しみながらのひとときは格別です。また、店内はリフレッシュや仕事帰りに立ち寄るのにピッタリのカジュアルな雰囲気です。

さらに、イベントやDJによる音楽企画も頻繁に行われ、音楽ファンやビール愛好者が交流する場ともなっています。これからの季節、音楽とビールで癒しの時間を持つことができる、この新たなカルチャースポットにぜひ足を運んでみてください。

最後に、「TEN DAYS AFTER」をお楽しみいただく際は、公式のInstagramやX(旧Twitter)をチェックして最新情報を逃さないようにしてください。音楽とクラフトビールの新たな出会いを、楽しみにしていてください。


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