横浜バニラが東京駅で再び魅了する!
神奈川県横浜市に本社を置く横浜バニラ株式会社が、JR東京駅の「グランスタ東京 スクエア ゼロ」で再度ポップアップストアを開催します。過去の出店で多くのファンを魅了してきたこのスイーツブランドが、今度も東京駅改札内での期間限定販売を通じて再び多くの人々を喜ばせることでしょう。
販売概要
ポップアップストアの開催期間は2026年1月19日から1月30日まで、場所はグランスタ東京 地下1階のイベントスペース「スクエア ゼロ」です。どなたでも気軽に立ち寄れるフリー販売方式で、以下の魅力的なスイーツが並びます:
- - 「塩バニラフィナンシェ」3個入り(1,100円税込)、6個入り(2,160円税込)
- - 「塩バニラクリーミーサブレ」8個入り(1,550円税込)、16個入り(2,970円税込)
また、営業時間は月曜日から土曜日が8時から22時、日曜日と祝日は8時から21時ですが、最終日の1月30日は20時までの営業となります。さらに、一部商品には購入制限が設けられる場合があるため、ぜひ早めの訪問をおすすめします。
特別プレゼントも!
このポップアップ期間中に「塩バニラフィナンシェ」の6個入りギフトボックスを2箱購入するごとに、《特製バニ丸ステッカー JR東京駅ver.》を1枚プレゼントされる特典も!数量限定で無くなり次第終了するため、早めにゲットしてください。
代表者のコメント
代表取締役社長CEOの髙橋優斗氏は、「東京駅で再び出店できる事を大変嬉しく思います。皆様のこれまでの応援に感謝し、この特別な場所で全力で挑みます。東京駅を横浜バニラに染めたいです!」と意気込みを語っています。
横浜バニラのこだわり
横浜発のギフトスイーツブランドとして知られる横浜バニラは、素材や製法に徹底的なこだわりを持ち、特に「塩バニラフィナンシェ」はその名を聞くだけで食欲をそそります。このフィナンシェはしっとりとした中身とカリっとした外側のバランスが絶妙で、12時間以内に販売された個数が驚異的な記録を打ち立てたことからも、その人気の高さが伺えます。さらに、サブレも新たなスイーツとして登場し、口の中でとろける食感が人気です。
ブランドストーリー
横浜の潮風を感じられる横浜バニラは、髙橋優斗氏が横浜のイメージを基にしたスイーツブランドとして注目を集めています。過去の成功を踏まえ、同社はギフトスイーツの新たな定番を追い求め、さらなる成長を目指しています。
ポップアップストアで特別な体験を
特別なギフトにぴったりの横浜バニラのスイーツを手にし、素敵なひと時を過ごしてみませんか?東京駅の改札内で唯一の機会をお見逃しなく!