塩バターアイスどら焼き
2026-07-01 14:26:10

今夏限定!塩バターアイスどら焼きが驚きの美味しさで登場

特別な瞬間、60秒の贅沢体験!



今年の夏、鳥取県米子市にオープンした塩どら焼き専門店「湯ノ塩」から、限定で販売される「できたて塩バターアイスどら焼き」。このスイーツは、なんと賞味期限が「1分」。これは手作りのフレッシュな美味しさが最も際立つ瞬間が、手渡された後の60秒だからです。

「できたて塩バターアイスどら焼き」は、表面をカリッと焼き上げたふんわりとしたどら焼き生地に、自家製の塩バターと冷たい塩アイスをサンドした絶品。手渡されてからすぐに、その熱で塩バターが溶け出し、冷たいアイスと一体になって、格別な味わいが生まれます。アツアツの生地とひんやりアイスの絶妙なコントラストは、まさに新感覚の和スイーツです。

さらに、このどら焼きは、鳥取県の地域素材にこだわり、特に生地の焼成は午前中の一番美味しい状態で行われます。そのため、できたての美味しさを体験したい方々が連日並んでいます。

溢れ出す魅力、冷凍便でのお取り寄せ



全国お取り寄せネットの「どら焼き部門」で1位を獲得した「湯ノ塩」。その人気が高まる中、冷凍便での取り寄せも可能となりました。自宅用はもちろん、大切な人へのギフトとしても最適です。自家製の塩を使用したどら焼きは、口に含むとほのかに広がる塩味が特徴で、それが素材との絶妙なバランスを生み出しています。

自家製塩を使った四角いどら焼き



米子市は、どら焼きの生産量が世界一の地。この地域を代表するのが「湯ノ塩」で、四角い形をしたどら焼きを手がけているのが特徴です。珍しい形の塩どら焼きが注目を集め、観光名所としても賑わいを見せています。自家製の塩をきっかけに、地域の魅力を全国に発信したいと考えています。

最高のどら焼きを求めて



「湯ノ塩」では、塩を起点に新しい事業を育てることを目指しており、どら焼きだけでなく、様々なスイーツの開発に取り組んでいます。皆生温泉街の中心に位置し、多くの観光客が訪れるこの店舗。ぜひ、特別なスイーツである「できたて塩バターアイスどら焼き」を贅沢に楽しんでみてはいかがでしょうか。

営業時間は平日午前9時30分から午後5時まで、土日祝日は9時30分から17時30分まで営業。事前に公式サイトでご確認の上、特別な体験をお楽しみください。皆生温泉の澄んだ朝の中で、幸福感あふれるひと時をあなたに。


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