ミシュランの玄米粥
2026-06-02 11:18:24

新感覚の健康食!ミシュラン一つ星のシェフ監修玄米粥発売

新たな健康食、「穂稀 玄米粥」が誕生!



2026年5月13日(水)、AGBIOTECH株式会社から新商品「穂稀 玄米粥」が発売されます。この玄米粥は、京都のミシュラン一つ星レストラン「京都いと」のシェフ、野口翔平氏の監修のもと作られ、独自のこだわりを持つ一品です。玄米の豊かな栄養素と旨味を凝縮し、忙しい日常でも手軽に美味しく健康をサポートします。

こだわりの素材


「穂稀 玄米粥」の最大の特徴は、徹底した素材へのこだわりです。まず、使用されている玄米は岡山県産の「きぬむすめ」。これは、10年連続で特A評価を受けた優良な品種です。美味しさと栄養価の両方が高く、健康志向の方々にも嬉しいポイントです。

次に、出汁のベースに使用されているのは日高こんぶ。天然の旨味をしっかりと引き出し、風味豊かなお粥を実現しています。添加物を一切使用しないシンプルな製法で、自然の恵みを最大限に活かしました。

さらに、土佐の天日塩も特筆すべきです。数ヶ月かけて自然の力によって結晶化させたこの塩は、食材の味を一層引き立てる役割を果たしています。自然志向の方にもぴったりな商品です。

ミシュランシェフのこだわり


「穂稀 玄米粥」は、野口シェフが「毎日でも飽きが来ない味」を目指して丹精込めて作り上げた逸品。出汁の効き具合が絶妙で、最後の一口まで楽しむことができます。シェフ自身がフランス料理の技術を取り入れたスタイルで、伝統的な和の要素とうまく融合させているのが魅力です。

「京都いと」は、築100年の歴史ある場所に位置し、情緒溢れる空間の中で懐石料理を提供しています。生産者の思いを大切にし、最高の食材を使用した料理作りでは、訪れる人々を魅了し続けています。

幅広い楽しみ方


この玄米粥は、温かくして食べるのはもちろん、冷やしても美味しくいただけます。暑い夏の日には、冷やし粥として栄養補給ができるので、健康的な食生活を送りたい方にはぴったりです。

環境に優しい取り組み


また、AGBIOTECHでは農産物の環境負荷低減の「見える化」にも積極的に取り組んでおり、この玄米粥に使用される玄米は、温室効果ガス削減効果が認められ、三つ星の最高評価を獲得しています。こうした取り組みは、持続可能な食の未来を築くために欠かせません。

「穂稀 玄米粥」は、健康と美味しさを両立させた優れた商品です。忙しい現代人にとって、手軽に栄養を補給できるこの玄米粥は、ぜひ一度味わってみる価値があります。


画像1

画像2

画像3

関連リンク

サードペディア百科事典: 穂稀 玄米粥 京都いと

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。