夏にぴったり!阪神梅田本店の特別な野菜フェア
暑い夏がやってきました。この季節は食欲が落ちがちですが、阪神梅田本店が開催する「スナックパークの野菜フェア」で、手軽に野菜を楽しむことができます!
2021年7月1日から8月31日までの期間限定で、地下1階スナックパークにて、13の店舗が参加し、14種類のバリエーション豊かな野菜メニューが登場します。これまでなかなか味わえなかった人気メニューが、野菜と共に楽しめるのが大きなポイントです!
スナックパークの魅力
「スナックパーク」とは、阪神梅田本店の地下1階に位置するフードコートの一角で、手軽にさまざまな料理を楽しめるスペース。軽食として多様なメニューが揃い、どれも”早い、安い、旨い”という三拍子が揃った店が多く、時間がない現代人にとって嬉しい場所です。
大人気メニューの復活
中でも、注目を集めているのが「阪神名物 いか焼き」のコーンいか焼きです。コーンの甘みとモチモチ生地が相性抜群、この名物が約2年ぶりに復活します。1枚198円で平日限定、午前11時からの販売で各100枚の限定数なので、早めにゲットしたいところです。
さらに注目の野菜メニュー
また、人気の「カドヤ食堂」からはボリューム満点の野菜マシマシ中華そばが登場。980円で、特製のタレで和えた新鮮なキャベツがスタミナを補給します。
老舗の「えきそば」も外せない存在です。冷やしでも温かくも楽しめる野菜えきそばは680円。和風だしと梅、大根おろしのさっぱりとした味わいが、食欲の落ちる夏でもサクッと食べられちゃいます!
野菜をもっと楽しむ多彩なメニュー
そのほかにも、さまざまな野菜メニューが勢揃いです。たとえば「ふじたま」が提供するねぎまみれたこ焼き(630円)は、ネギがたっぷり入った風味豊かな一品。また「ローマ軒」からは、ブロッコリーや赤ピーマンがたっぷり載ったジャポネーゼ(920円)が楽しめます。
さらに「魚がし日本一」のオクラの握り(240円)や水ナスの握り(300円)も見逃せません。これらは季節の野菜を使った握り寿司で、さっぱりしたい時にぴったりです。
他にも、「うどん藤味」の野菜ネバネバぶっかけうどん(680円)や、「天ぷらの山」のMEGA野菜かき揚げ天丼(600円)、さらには「元祖ちょぼ焼き本舗」のチーズコーンちょぼ焼き(280円)など、これだけでなくアイデア溢れる野菜メニューがたくさんあります。
まとめ
夏にぴったりの「スナックパークの野菜フェア」。阪神梅田本店に立ち寄った際には、ぜひこれらの野菜メニューを楽しんでみてはいかがでしょうか。健康的で美味しい料理で、夏の暑さを吹き飛ばしましょう!