2026年1月31日(土)より、アルバルク東京が主催するホームゲームでは、テレビ朝日「バスケ☆FIVE」とコラボしたアリーナグルメが新たに登場します。このコラボレーションでは、3つのユニークなメニューが販売され、観戦しながら美味しく楽しむことができます。コラボメニューは以下の通りです。
1. さわやか澤部のレモンハーブソーセージドッグ(1,000円)
このホットドッグは、バスケ☆FIVEのMC、澤部佑さんが愛するレモンハーブソーセージを使用しています。特製のレモンジンジャーソースとトマトベースのピリ辛サルサソースが絶妙に組み合わさり、食欲をそそります。販売場所はアリーナ4FのEL Destinoで、手軽に食べられる一品として人気を集めること間違いなし!
2. パクッと一口串餃子!甘辛澤部串(700円)
澤部さんの地元、埼玉県上尾市の名物、串餃子をアレンジしたこのメニューも見逃せません。アルバルク東京のカラー、赤いチリソースをトッピングした串餃子は、一口サイズで、観戦のお供にぴったりです。アリーナ3Fの旅籠青海にて、手軽に楽しめる一品として販売されます。
3. ザクザク!バスケ☆FIVEコラボチキンテンダー(800円)
ザクザクの衣が特徴的なチキンテンダーで、サクッとした食感が楽しめます。お好みに応じて、佐藤アナウンサーが提案するチーズソースやハニーマスタードを添えて、風味豊かに召し上がれます。このメニューはアリーナ3FのMEAL MATESで手に入れることができます。
販売期間について
これらのコラボグルメは、2026年1月31日から4月26日までの間、アルバルク東京のホームゲームで販売されます。人気メニューを実際に食べて、試合をより一層楽しんでみてはいかがでしょうか。
メニュー開発の裏側
このコラボグルメの開発は、2025年3月に新アリーナで提供するためにスタートしました。「バスケ☆FIVE」のMCであるハライチの澤部佑さんの好みや、彼の出身地の食文化を取り入れることで、地域に根ざしたメニューを目指して進めてきました。さらに試食を通じて、より食べやすく、誰でも楽しめる味わいを追求するために改良を重ねてきました。
5月には公開収録の際にメニューが正式に発表され、番組とアリーナ、ファンの思いが込められた、ここでしか味わえない特別な料理が完成しました。
TOYOTA ARENA TOKYOについて
この新たなスポーツアリーナ、TOYOTA ARENA TOKYOは、2025年10月にオープンする予定で、アルバルク東京のホームとなります。最新の技術を駆使したLEDビジョンや質の高いホスピタリティサービスを通じて、観戦体験を向上させていくこのアリーナは、東京から世界へ新たなアリーナ文化を発信する拠点となるでしょう。
公式Webサイトは
こちらからご確認ください。グルメとスポーツが融合した新しい体験を、是非お楽しみください!