赤福の生羊羹
2026-01-06 10:34:39

新年三連休に味わう、赤福の特製生羊羹が数量限定販売

新年の特別なひとときに、赤福の生羊羹を


2026年の新しい年を迎え、最初の三連休をお祝いするのにぴったりなニュースが届きました。三重県の名店、赤福が誇る「赤福 生羊羹」が、東京・日本橋に位置する三重テラスで、数量限定で販売されます。日程は2026年1月10日(土)から12日(月・祝)までの3日間。伊勢の伝統的な味わいを東京で楽しめる貴重な機会です。

赤福 生羊羹の魅力とは


「赤福 生羊羹」は、小豆の豊かな風味とやわらかな口当たりが特長の商品です。使用されているのは、厳選された小豆と砂糖、寒天だけ。職人の技術で炊き上げられた小豆の香りや、滑らかな舌触り、そしてやさしい甘さが、特別なひとときを演出します。

この生羊羹は、2025年に北海道で開かれた全国菓子大博覧会で初めて登場しました。その後、三重テラスでのみ販売され、ファンの間で話題となっています。伊勢で培われた「あん」の奥深い味わいを、ぜひそのまま体験してみてください。

限定販売の詳細


販売されるのは、赤福 生羊羹の4本入(あん2本、しろあん2本)と8本入(あん4本、しろあん4本)。価格はそれぞれ1,400円(税込)、2,800円(税込)です。数量限定のため、売り切れてしまうことも予想されますので、ぜひ早めの来店をおすすめします。おひとり様あたり2箱までの購入制限があるため、事前に整理券が配布されることもございます。混雑が予想されますので、早めの到着をお勧めします。

三重テラスでの特別体験


三重テラスは、三重県の食や工芸、観光情報を発信する東京・日本橋のアンテナショップとして、地元の魅力をお届けしています。新年最初の三連休に合わせて開催される今回のイベントでは、赤福の生羊羹を通じて、三重の食文化に親しむ良い機会になることでしょう。

最後に


伊勢の伝統と味を感じる「赤福 生羊羹」。新年の特別なひとときを、ぜひ三重テラスでお楽しみください。赤福公式サイトやInstagramで最新情報をチェックすることもお忘れなく!

開催概要
  • - 販売期間: 2026年1月10日(土)〜12日(月・祝)
  • - 場所: 三重テラス(東京都中央区日本橋室町)
  • - 詳細は: 三重テラス公式サイトをチェック!

瑞々しい赤福の生羊羹を、この特別な三連休にぜひご堪能ください。


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