韓国発!「I’m NOT A Baby!」が日本市場に本格デビュー
韓国発の新しいプレミアムキッズバス&スキンケアブランド、「I’m NOT A Baby!(アイム ノット ア ベイビー)」が、日本市場へ本格的に進出します。このブランドは、子どもたちの成長段階に合わせた、優しさと効果を兼ね備えた製品を提供します。日本では、株式会社ダッドウェイが正規代理店としてブランド展開を行い、初めに阪急うめだ本店にてPOP-UPショップを開催します。
ブランドの背景とコンセプト
「I’m NOT A Baby!」は、3歳から12歳頃を対象にした韓国のプレミアムキッズブランドです。子どもたちは成長する過程で、ベビー用スキンケアでは物足りなさを感じ、一方で大人向けの製品は刺激が強すぎることが多いです。このBrandがその“空白”に着目し、成長段階に応じた必要なケアを提供しようと誕生しました。3人の子どもを持つ母親である代表者自身が、育児を通じて感じた「もっと成長した子どもに適したシャワーアイテムがほしい」というニーズに基づいています。
ブランド名の「I’m NOT A Baby!」には、子どもたちが「もう赤ちゃんじゃない、自分でできる」といった自立心と成長の喜びが込められています。そして、2026年のブランドメッセージ「Every Joyful Moment!」は、バスタイムや育ちの中でのすべての瞬間を楽しく、心地よく、前向きにすることを願っています。
商品ラインナップ
新しく導入される商品は、まずゴートミルクを使用したキッズラインです。このラインには、ニュージーランド産のゴートミルクが使用されており、成長期の子どもたちの繊細な頭皮と肌を優しく洗いながら、必要な潤いを保持します。また、活発なキッズ世代のためのバスケアとして寄り添う設計がされています。
さらに、ベビーオーガニックラインも展開されており、こちらは赤ちゃんのデリケートな肌に配慮されて開発されています。家族のライフステージに合わせた豊富なラインナップが魅力です。
POP-UPショップ詳細
阪急うめだ本店でのPOP-UPイベントは、2026年7月29日から8月11日まで開催され、場所は11階のうめはんべビーズコレクション内です。主にベビーオーガニックラインが展開され、これにより多くの家庭に新しい選択肢を提供することが目的です。
株式会社ダッドウェイは、ブランドのメッセージと価値を丁寧に伝え、日本の消費者にその魅力を広げていく予定です。
最後に
「I’m NOT A Baby!」の代表、Yoonsoo Choは、「日本市場への展開は我々の大切な第一歩であり、子どもたちの成長に寄り添う製品を提供できることを嬉しく思います。日本のお客様に新しいバスタイム体験と毎日の小さな喜びを届けるため、ブランドを大切に育てていきます」と述べています。
これは、子どもたちのケアにおける新しい可能性の幕開けです。ぜひ、この機会に「I’m NOT A Baby!」の魅力を感じてみてください。