矢口真里とみりちゃむが挑む『シャドウバース』特番
2026年9月1日(火)から、ABEMAで特別番組『ギャルと切れ者とシャドバ』の放送がスタートします。こちらの番組では、対戦型オンラインデジタルカードゲーム『シャドウバース: ワールズビヨンド』を舞台に、全7戦からなるチーム対抗戦が繰り広げられます。参加者は全員が初心者という新しい挑戦が盛り込まれています。
参加チームのメンバー
特別番組では、2つのチームが激突します。まずは「ギャルチーム」。このメンバーは、プロレスラーの上谷沙弥、タレントとしても活躍中の矢口真里、そして自由な発言で知られるモデルの みりちゃむが名を連ねています。彼女たちのキャラクターやスタイルが、ゲーム対決にどんな影響を与えるのか、注目が集まります。
一方の「切れ者チーム」は、インテリ芸人のトンツカタン・森本、乃木坂46の元メンバーであり現役タレントの中田花奈、そして実力派ラッパーの呂布カルマが参加。これらのメンバーは、知識や戦略で勝負を挑むことが期待されます。
熱き戦いの仕組み
本番組の中で、両チームは1ヶ月間猛練習を重ね、全7戦の対決に備えます。各チームから1名ずつ代表者が選ばれ、その時々に応じた出場順が勝敗に重要な影響を与えることになります。最終第7戦では協力プレイが可能となり、全メンバーの知識と戦略が一つに集まることから、大きなドラマが生まれることでしょう。
このゲーム対決の合間には「シャドウバース トークビヨンド」と呼ばれる異色のカードトークバトルも行われます。参加者は互いに答えづらいトークテーマを提示し、そのテーマに対する反応を競います。この場面では普段はあまり知られない赤裸々なエピソードが飛び出す可能性もあり、視聴者にとっては楽しみの一つです。
トークも勝敗を左右する?
トークバトルに勝利したチームは、次のゲーム対決の際に有利な特典を得ることができます。トーク力が勝敗に影響を与えるという新たな展開が、視聴者を惹きつけることでしょう。頭脳、勝負勘、トーク力、チームワークが求められる非常に予測不可能な戦いが待っています。
番組情報
初回放送は、2026年9月1日(火)よる8時から。放送は3週連続で、視聴者はこの新しいエンターテイメント体験を楽しむことができます。公式サイトでは初回放送のURLも確認できるので、ぜひチェックしてみてください。
この特別番組は、ただのゲーム対決にとどまらず、参加者たちの個性や戦う姿勢が観る人たちに感動を与えることでしょう。全てのファンにとって、見逃せない内容となっています。ぜひABEMAで放送をお楽しみください!