うま辛グルメ祭
2026-08-17 13:31:20

阪急うめだ本店のうま辛グルメフェアが登場!食欲を刺激するメニューが勢揃い

残暑を乗り越える「うま辛グルメ」を楽しもう!



2026年8月19日(水)から9月1日(火)まで、阪急うめだ本店では「うま辛グルメ~うまくて辛いを味わおう~」というイベントが開催されます。場所は地下1階・地下2階の食品売場、12階・13階のレストラン街『祝祭ダイニング』。暑さが続く時期、食欲が落ちるのを防ぎつつ、元気をチャージするためのピリッとしたメニューが登場します。全37種類の多彩な「うま辛」グルメが、皆様の訪問をお待ちしています。

デパ地下で手軽に楽しむ「うま辛惣菜」



このイベントでは、厳選された「うま辛惣菜」やパンが楽しめます。例えば、豆板醤やごま油を使用した「RF1」の韓国風トマトのヤンニョムサラダ(497円)や、あじとナスの旨辛ヤンニョム仕立て(486円)が味わえます。加えて、ハバネロが効いた「カレーパンノヒ」の辛旨ビーフカレーパン(540円)もおすすめ。これらの品々は、さっと手軽に持ち帰れるので、夏の食卓にぴったりです。

また、「福さ屋」の狂辛めんたい(1,188円)や「石神邑」の麻辣梅(1,944円)など、自宅での料理にもアクセントを加えるアイテムが豊富に揃っています。これらの調味料を使うだけで、日常の料理がより刺激的なものに変わります。

自宅料理が変化する「調味料」も注目



辛さと旨さを引き立てる調味料も見逃せません。「石垣島ラー油」(1,264円)や「京都府産辛とうがらし」(378円)は、手間なく本格的な味わいを提供します。これらの調味料を加えるだけで、いつもと違う料理に変わるため、料理好きな方には特におすすめです。

レストラン街で味わう本格的な「うま辛メニュー」



さらに、阪急うめだ本店のレストラン街『祝祭ダイニング』では、各店が自慢の「うま辛」メニューを提供しています。「妻家房」のスンドゥブラーメンセット(1,780円~2,050円)や、「やまねや生パスタ研究所」の鶏ペペ(1,880円)など、食材の旨みを活かしたパンチの効いた料理が満載です。スパイスの力を借りて、残暑に疲れた体をリフレッシュしましょう。

食を通じて元気をチャージしよう



この「うま辛グルメ」イベントは、ただ単に辛いだけでなく、食材の持つ旨みを最大限引き出したメニューを揃えていることが特徴です。自宅でもレストランでも、さまざまなスパイスの魅力を体験できるこの機会をお見逃しなく!残暑を美味しく乗り越え、元気をチャージしましょう。阪急うめだ本店で、特別な「うま辛」体験をお楽しみください。


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