栗山米菓が贈る新たな美味しさ!
日本の米菓文化に新たな風を吹き込む株式会社栗山米菓(本社:新潟県新潟市)から、6月15日より新たに「瀬戸しお至福のえび塩味」が、続いて6月22日には「瀬戸しお至福の黒胡椒味」が全国のコンビニエンスストアで先行発売されます。これらの新商品は、通常品に比べ約2倍のえびを生地に練り込んだ贅沢な仕様になっています。
濃厚な旨みとサクッとした食感
「瀬戸しお至福のえび塩味」は、えびの香ばしさと濃厚な味わいが楽しめる一品です。サクッと軽やかな食感が特徴の海老揚げせんの中に、贅沢に練り込まれた約2倍のえびがさらにその旨みを引き立て、後を引く塩味が絶妙です。おやつとしてはもちろん、お酒のおつまみにも最適。
一方、「瀬戸しお至福の黒胡椒味」は、黒胡椒の豊かな風味とともに、えびの旨みが感じられる絶妙なバランスが魅力です。辛すぎないため、どなたでもお楽しみいただけます。これもまた、一口サイズでつまみやすく、間食やお酒とともに楽しむのにピッタリです。
商品概要
発売日:2026年6月15日(月)
内容量:45g
発売日:2026年6月22日(月)
内容量:45g
販売場所
この新作は、全国のコンビニエンスストア等で購入可能ですが、一部取り扱いのない店舗もあります。気になる方は、早めにチェックしてみてください。
株式会社栗山米菓について
1949年に設立された栗山米菓は、米菓の製造・販売の分野で多くのファンに愛されてきました。その代表商品として、「ばかうけ」「星たべよ」などがあります。また、同社は“たのしい・おいしい・あたらしい”をテーマに、常に新しい価値を追求しています。
さらに、同社のコーポレートブランド『Befco(ベフコ)』は、米菓の枠を越えた楽しさや美味しさの創造を目指しています。栗山米菓は今後も新たな商品開発にチャレンジしていく意欲を持っています。
代表取締役社長のこれまでと未来
栗山大河社長(32歳)は、成蹊大学を卒業後、2020年に栗山米菓に入社し、2025年には代表取締役社長に就任しました。この経営者は、次世代CEOとして会社をリードし、伝統を守りつつ、新しい時代にフィットする商品開発に力を入れています。
終わりに
新潟県を拠点に、日本国内外に愛される製品を提供している栗山米菓からの新しい挑戦、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。サクっとした軽やかな食感と贅沢なえびの旨みを楽しむ時間を、あなたのティータイムやお酒のシーンに加えてみてください。