8月8日はこうじの日! 10周年を迎える特別な意味
毎年8月8日は「こうじの日」です。この日が制定されたのは2016年で、今年で10周年を迎えます。これは、味噌や塩こうじなどの原料である「こうじ」に焦点を当てて、日本の発酵文化を盛り上げることを目的としています。当社、ハナマルキ株式会社がこの記念日を登録したのは、多くの方にこうじの素晴らしさを知っていただきたいという想いからです。
8月8日の由来
「こうじの日」が8月8日に設定された理由は、漢字「麹」の中に含まれる「米」という字に由来します。「米」という字には上下に2つの「八」が含まれており、古来より“八十八の手間”など「八」との深い関連があります。この由来を考えながら、こうじの生産に重要な米を思い起こすことができる日として、8月8日が選ばれたのです。
キャンペーンの内容
ハナマルキでは、こうじの日を迎えるにあたり、特別なキャンペーン「祝!制定10周年 こうじの日キャンペーン」を実施します。応募期間は2026年8月8日(土)から8月14日(金)まで。 この期間中、ハナマルキ公式X(@Hanamaruki_PR)をフォローし、対象ポストに「#こうじの日」をつけて引用リポストすることで応募が完了します。 目玉商品の詳細は以下の通りです。
- - 追いこうじみそ:伝統製法を基にした深い味わいの味噌。
- - 液体塩こうじ:調理に便利な液体タイプの万能調味料。
- - 塩こうじあめ:まろやかな味わいの手作り飴。
商品紹介
追いこうじみそ
この商品は、当社の「追いこうじ製法」を採用しています。熟成した味噌に再度こうじを加え、二度の熟成を行うことで、特有の深いうま味とまろやかな甘みを実現しています。特に、こうじの配合量は標準の2倍で、塩分20%カットでも満足感のある味わいを楽しむことができます。(詳しくは
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液体塩こうじ
独自の製法で作られたこの液体塩こうじは、粒状の塩こうじを搾って作られたものです。酵素の力をそのまま活かしており、他の調味料や食材と簡単に組み合わせられるのが魅力。漬け込みや煮物にぴったりの万能調味料です。(詳しくは
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塩こうじあめ
この飴は、なめらかなペースト状の塩こうじを使用した贅沢な一品です。まろやかな塩味と優しい甘みが広がり、奥行きのある味わいを楽しめます。京都の職人が手がけるため、伝統的な製法で丁寧に作り上げられています。(詳しくは
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こうじの力で健康に
2026年の「こうじの日」を記念して、私たちはこうじの力を活かした美味しい商品を通じて、皆さまの健康的な食生活をサポートしていきます。この機会にぜひ、ハナマルキの魅力を体験してみてはいかがでしょうか?キャンペーンへの参加も、お待ちしております!