アオゾラサマーフェス2025
2025-08-31 23:04:24

デビュー2周年「アオゾラサマーフェスティバル2025」盛況の中で開催!感動の瞬間を振り返る

デビュー2周年記念「アオゾラサマーフェスティバル2025」開催



2025年8月31日、東京・豊洲PITにて「僕が見たかった青空」のデビュー2周年を祝うワンマンライブ、『アオゾラサマーフェスティバル2025』が開催されました。会場には2,300人のファンが詰めかけ、期待に胸を膨らませる中、メンバー23人が圧巻のパフォーマンスを繰り広げました。

メンバーの熱い円陣でスタート



オープニングはファンに人気の楽曲「好きになりなさい」で飾られ、岩本理瑚のバク転や金澤亜美の声により、会場は熱気に包まれました。最新シングル「視線のラブレター」や友情を歌う「マイフレンズ」も披露される中、観客のボルテージは時間と共に高まり続けました。

初披露の楽曲と心のこもったMC



最初のMCでは、西森杏弥が「今日は皆さんと特別な思い出を作りたい」と意気込みを語り、木下藍は涙ながらに23人での最後のステージへの思いを表しました。6thシングルから初披露の「偶然ルーレット」、「残り時間」、「あの頃のトライベッカ」のパフォーマンスでは、観客とメンバーが一体感を持って盛り上がりました。

特別ゲストも続々と登場



お祭りにふさわしく、お笑い芸人のトンツカタン森本晋太郎が出演し、デビュー2周年を祝うコーナー「デビュー2年目の通信簿」で盛り上げました。そして、プロダンスリーグ「D.LEAGUE」とのコラボで、観客を圧巻のダンスで魅了するシーンもありました。特に、ダンサーginjiroとの共演は大きな話題を呼び、SNSでの注目も集めました。

シャッフル企画での新たな試み



昨年のシャッフル企画に続いて、今年はメンバーのフォーメーションを一新し、「青空組」と「雲組」に分かれる新たなパフォーマンスが展開されました。これにより、普段には感じられない新鮮な演出が生まれ、観客の心を掴むことに成功しました。

感動的なクライマックス



ライブの中盤では坂道AKBのカバー曲「誰のことを一番 愛してる?」を披露し、観客の感情が一つになる瞬間が訪れました。アンコールではリーダー・塩釜菜那がデビューからの感謝の思いを語り、メンバー全員が「青空について考える」を合唱しました。この時、観客とメンバーが一体となった感動的な瞬間は、会場全体を包み込みました。

新しい活動への期待



最後に、副リーダーから今後の活動や新しいファンクラブチケットの情報が発表され、会場は歓声に包まれました。2025年10月に予定されている『僕青祭2025』の期待も高まります。メンバー23人の新たな活動にも、ぜひ注目していきたいと思います。

まとめ



「アオゾラサマーフェスティバル2025」は、ただのライブイベントではなく、23人の絆とファンとの強い結びつきを再確認できる貴重な時間となりました。この夢のようなひとときを共にしたすべての人々に感謝し、未来への期待を抱きつつ、仲間たちと共に新たな一歩を踏み出します。これからも、彼女たちの活躍に目が離せません!


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