リーディングミュージカル『時計のこども Child of Time』に追加公演決定!
音楽と演劇の新たな融合、ウォーリー木下と和田俊輔がタッグを組んだ企画が話題になっています。2026年5月15日から17日にかけて上演されるリーディングミュージカル『時計のこども Child of Time』が、好評につき追加公演を決定しました!この作品は、ウォーリー木下が作・演出を手がけ、和田俊輔が音楽・作詞・演奏を担当することで一層のクオリティが期待されます。
Studio Wの初公演
Studio Wは、演出家・劇作家のウォーリー木下と音楽家の和田俊輔からなる創作ユニットで、今回が第一弾公演となります。彼らのコラボレーションがどのような作品に仕上がるのか、非常に楽しみです。
公演詳細
今回の追加公演は、5月17日(日)の15時30分から行われる予定です。この公演では、通常のアフタートークはありませんが、他の公演ではウォーリー木下と和田俊輔によるアフタートークが開催され、作品についての裏話などを聞くことができるかもしれません。
チケット情報
チケットの販売は、cubit club plusでの先行受付が4月21日(火)正午から開始され、一般発売は5月9日(土)の10:00からとなります。気になるチケット料金は、全席指定で6,900円、U-25チケットは4,500円です。中高生割引は受付を終了したようですので注意が必要です。
上演日程
- - 5月15日(金) 18時公演
- - 5月16日(土) 13時公演 / 16時公演
- - 5月17日(日) 12時公演 / 15時30分公演(追加公演)
会場は、東急渋谷駅から徒歩圏内に位置するCBGKシブゲキ!!。こちらもアクセスが良く、観劇後に周辺のカフェやレストランで食事を楽しむことも可能です。
アフタートークで深まる理解
特に興味深い点は、公開初日からの各公演で行われるアフタートークです。ウォーリー木下と和田俊輔は、リーディングミュージカルに関する様々な背景や意図を説明してくれるとのこと。これからの作品が、どのように育まれ、観客に伝わっていくのかを間近で体感できる貴重なチャンスです。
作品の魅力
『時計のこども Child of Time』は、視覚や聴覚を駆使した感動的なストーリーを届けることが期待されており、幅広い年齢層の観客にアピールします。リーディングミュージカルならではの表現が、演技と音楽の融合を通じて新たな感動を生むことでしょう。
ぜひ、この機会に追加公演のチケットを手に入れて、心に残るひとときを体験してください。作品の詳細は、公式サイトやSNSをチェックしながら最新情報を確認してくださいね。