味わい豊かな「詰合せ秋ごよみ」で秋の行楽を彩ろう
秋の訪れを感じるこの季節、古市庵が贈る「詰合せ秋ごよみ」は、まさに味覚の宝庫です。2026年の10月7日から11月17日までの期間限定で、各地の百貨店やショッピングセンター、駅ビルにて販売されます。この「詰合せ秋ごよみ」は、秋の行楽におすすめの6種類の寿司が詰まった商品で、旬を感じられる絶妙な味わいが楽しめます。
お寿司のラインナップ
古市庵の「詰合せ秋ごよみ」には、特に注目すべき蒲焼さんまの押寿司がメインに位置づけられています。脂ののった北海道産のさんまを使用し、紅生姜と大葉のアクセントが絶妙にマッチ。これに加えて、サーモンの押寿司もあり、こちらは爽やかな柚子の香りが添えられています。
さらに、秋の恵みが感じられるいなり寿司も2種類用意されています。舞茸やぶなしめじを使った秋季限定のいなり寿司は、ゆずの爽やかな香りが広がり、食欲をそそります。また、海老の旨味ときゅうりの食感が楽しめるいなり寿司も入っており、どちらも秋の訪れを満喫させてくれる逸品です。
太巻きも魅力的で、自社で炊きあげた干瓢や椎茸、玉子焼きなどの具材がバランスよく巻かれています。ピリ辛の高菜を使用した高菜太巻きは、味のアクセントとしてぜひ試してほしい一品です。
価格と購入方法
この「詰合せ秋ごよみ」は、税込みで1491円という手頃な価格で提供され、秋の行楽にはピッタリのボリューム感。旅行やピクニックの際に持参すれば、周囲の人たちからも注目を集めること間違いありません。2026年の秋に訪れる際にはぜひ立ち寄り、手に取ってみてください。
古市庵のこだわり
古市庵は、1967年に創業し、以来多彩な寿司を提供し続けています。自社で炊き上げた干瓢や椎茸、高野豆腐など、こだわりの具材が揃い、一品一品に対する愛情が感じられます。お寿司だけでなく、季節ごとに異なるデザインの「ちらし寿司」や「寿司弁当」、地域ごとに異なる特徴を反映させたオリジナル寿司やおむすびも魅力的です。日々の食卓に華を添え、特別なひとときを演出してくれる古市庵の製品は、全ての食べ者にとって「彩りのあるひととき」を提供しています。
この秋は、古市庵の「詰合せ秋ごよみ」で、秋の味覚を存分に楽しみましょう。