青春をシェアする「つぶグミ学園」
毎年、9月3日は「グミの日」として愛されてきましたが、今回は特別なイベントが開催されます。それが『つぶグミ学園』です。このイベントは、9月2日から3日の2日間、原宿のMIL GALLERY JINGUMAEで行われ、現役大学生たちが手がけた体験型の学校生活をテーマにしています。学生たちによる「友達と分かち合う楽しさ」をコンセプトに、懐かしい学び舎がよみがえります。
【市民参与型イベント】
イベントは、学生自身の経験を基にしたもので、マーケティングチーム「キャンパスラボ」と春日井製菓の共創によって生まれました。彼らは、コロナ禍における学生生活の過酷な状況を経て、再び友達との絆や学校生活の楽しさを取り戻したいという思いから、このイベントを企画しました。
【授業や体育祭が楽しめる!】
参加者は、「つぶグミ学園」の生徒として様々なアクティビティに参加できます。例えば、以下のような体験が待っています。
つぶグミに関するクイズやなぞなぞに挑戦するこの授業では、友達と一緒に考えたり、新たな発見を楽しんだりすることができます。
目隠しをして、さまざまなつぶグミの味を当てるこの給食体験は、学校生活の楽しさを味わえるアレンジです。
誰が一番得点を取れるか、簡単だけど真剣に楽しめる参加型ゲームで、みんなで盛り上がります。
自分だけのオリジナルつぶグミを作ることができるこのコーナーでは、好きなフレーバーを組み合わせてオリジナルの味を楽しめます。
思い出の写真を撮るための特別なフォトスポットも用意されていて、ここだけの青春の1枚を残すことができます。
【現役大学生の視点が反映された企画】
「つぶグミ学園」は、ただのイベントではありません。イベントを企画したのは、実際に大学に通っている学生たちであり、彼らのリアルな生活や楽しみを反映させています。彼らは、友達と一緒に楽しむことの楽しさを知り、それを形にするために情熱を注ぎました。イベントの設計、プロモーション、実施まで、全てを彼ら自身が主導しています。
【参加方法や概要】
この素晴らしいイベントは、15から24歳の学生が対象で、参加は無料。ただし、WEB予約が必要です。約2日間の開催で、学校生活を体験しながら、つぶグミと一緒に笑い、思い出を作るチャンスです。ぜひ友達を誘って、一緒に参加してみてください。
詳細な情報は
こちらから確認できます。
【つぶグミについて】
つぶグミは、1994年の誕生以来、愛され続けている人気のグミブランドです。150種類以上の豊富なフレーバーで、幅広い世代に愛されるカラフルな味わいを提供しています。春日井製菓の取り組みを通じ、グミ市場の活性化とともに、学生たちが触れあいの場を持つことの大切さを伝えていきます。
ぜひ、特別な2日間を一緒に楽しみましょう!