注目の新ブランド「デセール・シュー」
2026年の春、東京土産としてウワサの新シュークリームブランド「デセール・シュー」がエキュート大宮で登場します!これまでのスイーツ体験を一新する新しいシュークリームの魅力に迫ります。期日は2026年3月30日(月)から4月12日(日)まで。この期間中、デセール・シューの商品は全国のどこにもない特別なもの。大宮駅に訪れた際はぜひ立ち寄りたいスポットです。
ブランドの背景とコンセプト
「デセール」はフランス語でデザートを意味し、特別な一皿としてシュークリームを楽しむことを目指しています。ちょっとした特別感を日常にもたらす、そんな想いが込められています。このブランドは、老舗スイーツ店「ビアードパパ」を持つ株式会社DAY TO LIFEが手掛けており、長年の経験を活かして、シュークリームの新たな魅力を提案。シュークリームに夢中になる瞬間を提供することを目指しています。
商品ラインナップのご紹介
新ブランドの魅力は、そのユニークな商品ラインナップにあります。それぞれのシュークリームが持つ個性を詳しく見ていきましょう。
1. シューもっち
「シューもっち」は、クッキーシューの外見とその中身のハーモニーが特徴のアイテム。優しい食感のクッキー生地に、濃厚なジャンドゥーヤクリームともちもちのおもちが絶妙に詰まっています。手のひらサイズのデセールと言えるこの一品は、3個で855円からのラインナップで、贈り物にも自分へのご褒美にもぴったりです。
2. パヴェ・ド・シュ―
続いてご紹介するのは「パヴェ・ド・シュ―」。南仏カマルグ産の完全天日塩とともに、丁寧に炊き上げたキャラメルをトッピング。アーモンドスライスとの相性も抜群で、焼き上げられたシュー生地の香ばしさがたまりません。5個で890円からの価格で、深い味わいに驚かされること間違いなしです。
3. ムームーシュー
最後は「ムームーシュー」。フランス語で「やわらかい」を意味するこの商品は、まろやかなミルク感がたっぷりのクリームが特徴で、雲のようなシュー生地で優しく包み込まれています。3個で1,170円という価格設定で、一口で幸せな気持ちになれる一品です。
ショップ情報
大宮駅でこの特別なスイーツを楽しめる機会は、ぜひおすすめです。具体的な販売場所は、エキュート大宮のJR大宮駅中央改札(南)内のコモレビ広場。営業は月~木曜日・土曜日は9:30~21:00、金曜日は9:30~21:30、日曜日・祝日は9:30~20:30となっています。ここでしか味わえないシュークリームを手に入れるチャンスをお見逃しなく!
最後に
「デセール・シュー」は、新しいシュークリームの可能性を提案することで、日常に特別なひと時をもたらしてくれます。その味わいは、食べる者すべてを虜にすることでしょう。エキュート大宮でのこの期間限定ショップで、是非あなたのお気に入りを見つけてみてください。