松田元太が魅せるデジタルTVガイド最新号!
本日、2025年5月号の『デジタルTVガイド』が発売されました。表紙を飾るのは、Travis Japanのメンバーであり、ドラマ『人事の人見』で単独主演を果たした松田元太です。この号では、彼がプロとして初めて故郷の町を舞台に演じる人見廉というキャラクターについて、その情熱や演技への想いを語っています。松田が「自分ってやばい人だな」と感じたという自己分析や、共演者とのエピソードも必見です。
初の主演ドラマについて
松田元太はこれまでバラエティーや舞台など、さまざまなジャンルで活躍してきましたが、これが彼にとって初めての地上波連続ドラマの主演です。ドラマを通じての所感や、市民として伝えたいメッセージを深く掘り下げている記事も掲載されています。「一般企業で働くならQ&A」のコーナーでは、視聴者に寄り添ったリアルな答えを展開しています。
春ドラマ大特集
今号では、春ドラマのラインアップも勢揃いしています。特に目を引くのは「春の新ドラマ大関係図」。各ドラマのキャラクター関係が見やすくリスト化されており、視聴者がドラマの世界観をつかみやすい工夫がなされています。最終シーズンを迎える「特捜9」や、韓国制作の「魔物(마물)」、社畜を描いた「社畜人ヤブー」のインタビューも掲載。豪華キャストたちの物語を堪能できます。
羽生結弦の特集リポート
また、羽生結弦が東日本大震災の復興に寄与する形で実施している「羽生結弦 notte stellata 2025」の特集も大きな注目です。この公演は、彼が心を込めて開催し、国内外のスケーターたちと共に被災地に希望を届ける場として位置づけられています。今回は、カリスマ的俳優・野村萬斎とのコラボレーションが実現し、その模様とともにインタビューも紹介されています。
バラエティーの新情報も
春のバラエティーシーンを盛り上げる特集も充実しています。特に「全力!脱力タイムズ」では総合演出とメインキャスターを担当するアリタ哲平のインタビューが華やかな彩りを添えています。また、「そのコントやってみます」という新作では、個性豊かなキャストが集まり、観る者を虜にすること間違いなしです。そして、日曜の夜にスタートする「Golden SixTONES」も形を変えた新たなスタイルで登場します。
さらなる見どころ
この号では、好評の連載や新番組情報も盛りだくさん。大河ドラマや映画の特集が数多く組まれ、小芝風花のインタビューや高見沢俊彦がご紹介する音楽や料理のコーナーも掲載されています。見逃せない情報の宝庫です。さらに、日別の番組表は、地上波からBS、4K、8Kまで、全てを見やすくまとめています。
商品情報
『デジタルTVガイド2025年5月号』は、全国の書店やオンラインストアで702円で手に入ります。新たな春ドラマとバラエティー情報を逃さないためにも、ぜひ手に取ってみてください。公式XやInstagramでも最新情報が発信されていますので、そちらもあわせてチェックしてみてください。