新たに加わるカラーが魅力的な「WOOD master」
株式会社JVCケンウッドが展開するVictorブランドの完全ワイヤレスイヤホン「WOOD master」に、新たなカラーバリエーションとして「インディゴブルー」が登場します。このモデルは、ハイブリッドWOODドライバーを搭載し、全帯域の音を忠実に再現することで、Victorのワイヤレスイヤホン史上最高音質を誇ります。
「WOOD master」は、デザイン性にも妥協せず、高級楽器からインスパイアを受けた風合いや色使いにこだわっています。既に展開されている「サンバーストブラウン」と「ピアノブラック」ともに、高級感を醸し出すデザインですが、今回の「インディゴブルー」は、さらにその魅力を引き立てる色合いです。
「インディゴブルー」の特別な魅力
新色の「インディゴブルー」は、落ち着いた深みがありつつも、清涼感が漂う藍色系統のカラーです。これは、ギターやドラムセットなどに使われる人気色であり、その美しい杢目が「WOOD master」の特徴を際立たせています。また、充電ケースにはVictorブランドを象徴する犬のマークがクールシルバーのメタルパーツとして刻印されており、インディゴブルーとのコントラストが高級感を助長しています。
高音質を実現する独自技術
「WOOD master」の最大の魅力は音質だけではありません。さまざまな技術が融合し、音楽体験を一新します。まず、外耳道の音響特性を測定することにより、個々のユーザーに最適な音質を提供する「パーソナライズサウンド」機能。この機能により、リスナーは自分だけの音楽空間を持つことができます。
さらには、Victorが誇る立体音場技術「EXOFIELD」を採用しており、まるでスタジオにいるかのような臨場感が体感できます。これに加え、デジタル高音質化技術「K2テクノロジー」も搭載されており、ハイレゾ相当の音質を再現します。これにより、オリジナル音源に近い音楽を楽しむことができ、音楽愛好家にはたまりません。
プロのエンジニアが監修した音質
音質についても、Victorの「ビクタースタジオ」のエンジニアによって細部まで監修されることで、「プロが認めた音」を実現しています。また、5種類のPROFESSIONALモードが用意されており、シーンに応じた音質チューニングが可能です。これにより、自宅でのリスニングから外出先での使用まで、様々なシチュエーションで最高の音楽体験を提供します。
便利な機能も充実
さらに、「WOOD master」は、長時間の使用を可能にする最大31.5時間の連続再生を実現しつつ、最新の通話用ノイズリダクション機能を完備。これにより、繁華街やカフェなどの騒音の中でも、クリアな通話が可能です。また、「Victor Headphones」というアプリとも連携し、より便利に使用できます。
「WOOD master」の新色「インディゴブルー」は、その美しいデザインと最高音質を持ち合わせ、音楽を愛する全ての人に自信を持ってお勧めできる製品です。この機会にあなたも「WOOD master」の世界へ踏み込んでみてください。詳しい情報は
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