エンゼルパイ65周年
2026-09-03 13:36:11

東京駅で味わえる!エンゼルパイ65周年パフェが登場

東京駅でエンゼルパイ65周年を祝う新パフェ情報



2023年9月8日から、東京駅一番街地下1階のアンテナショップ「森永のおかしなおかし屋さん」では、エンゼルパイ発売65周年を記念した特別なメニューが登場します。その名も「エンゼルパイパフェ」と「デビルズパイパフェ」!この期間限定の新商品は、エンゼルパイの独特な食感や風味を存分に楽しめるパフェです。

エンゼルパイパフェとデビルズパイパフェとは?


これらのパフェは、エンゼルパイの特徴的なマシュマロの甘さやビスケットのサクサク感、バニラの豊かな風味を、贅沢なパフェスタイルで提供。トッピングには「ミニエンゼルパイ(バニラ)」と「ミニデビルズパイ(ココア)」があり、常温か冷凍の選択が可能です。どちらを選んでも、エンゼルパイの魅力を異なる食感で楽しむことができます。

常温で食べれば、マシュマロのふわふわ感をしっかり味わえ、冷凍を選ぶと、冷たくてもしっとりとした食感のマシュマロを堪能できます。どちらの食べ方がお好みか、ぜひ試してみてください!

購入特典も充実


「エンゼルパイパフェ」や「デビルズパイパフェ」を購入された方には、特別な65周年記念ステッカーをプレゼント!まさに、買って楽しい、食べて美味しいの両方を楽しめる体験です。ステッカーは数量限定なので、早めにゲットするのをお勧めします。

エンゼルパイの歴史


エンゼルパイは1961年に初めて発売され、以来多くのファンに愛されてきました。当初は一つ一つ包装された柔らかい和菓子的な存在で、マシュマロを挟んだビスケットが特徴でした。名前の由来は、欧米でマシュマロが「エンゼルフード」と呼ばれていたことから。また、当時はマシュマロが主役のスイーツが希少で、エンゼルパイの独特な食感が瞬く間に人気を集めました。

67年の間に、エンゼルパイはさまざまなバリエーションを持ち、特に1987年に発売されたティータイムパックや、2006年に登場したひとくちサイズのミニエンゼルパイなど、時代に合った変化を遂げてきました。2026年の65周年を目前に、ますます進化を続けています。

おかし屋さん東京駅店の魅力


「森永のおかしなおかし屋さん」は、森永製菓のアンテナショップとして2012年にオープンし、2022年にはリニューアルを果たしました。ここでは、森永製菓の人気商品を中心に、限定商品や新しいお菓子の開発が行われています。焼きたてのムーンライトクッキーや、40センチのロング小枝チュロスなど、ユニークなお菓子が揃っており、訪れる度に新しい発見があるでしょう。

基本情報


  • - 店舗名: 森永のおかしなおかし屋さん 東京駅店
  • - 住所: 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街B1
  • - 電話番号: 03-6269-9448
  • - 営業時間: 9時~21時

お菓子の楽しさを再発見しに、ぜひ東京駅に立ち寄ってみてはいかがでしょうか?


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