友利新が手がけるメディスキン、赤ちゃん向け新シリーズ「mediskin BABY PLUS」を発表!
株式会社メディスキンが設立から12年目を迎え、新シリーズ「mediskin BABY PLUS」を立ち上げました。この新シリーズは、友利新が赤ちゃんのためのスキンケアの必要性を感じ、力を入れて開発したものです。新商品のラインナップには、「メディスキンベビープラス モイスチャーローション」と「メディスキンベビープラス モイスチャークリーム」が含まれており、どちらも赤ちゃんやデリケートな肌に配慮した優しい製品です。
メディスキンが誕生した背景
友利新が妊娠・出産を経験する中で、赤ちゃん向けのスキンケア製品を探したものの、満足のいく製品に出会えなかったことが、メディスキン設立のきっかけとなりました。市販の製品では納得がいかなかったため、自らの手で赤ちゃんのための安心できる製品を作ることを決意したのです。このような背景から生まれたメディスキンは、信頼性の高い製品として多くの支持を得ています。
mediskin BABY PLUSについて
「mediskin BABY PLUS」シリーズは、赤ちゃんと成長期の子どもたちの肌を守ることを目的としています。開発には「ベビー予防スキンケア」という発想を取り入れ、肌のバリアを整え、うるおいをしっかり補う成分を配合。特に、ライスパワーNo.7(うるおいケア成分)やライスパワーNo.11α(かさつきケア成分)が含まれており、赤ちゃんと大人双方の肌に寄り添った設計が魅力です。肌にやさしい成分を厳選しながら、無理なく毎日のケアに取り入れやすい製品となっています。
新商品詳細
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特徴:ライスパワーNo.7を配合し、肌にしっかりうるおいを与えて整えます。デリケートな赤ちゃんや乾燥が気になる大人の肌にも適しています。お値段は3,850円(税込)で、容量は190mLです。
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発売日:2026年5月18日(月)
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特徴:ライスパワーNo.11αを配合し、のびの良いクリームが肌にしっかりと浸透しうるおいを閉じ込めます。お値段は4,180円(税込)、容量は50gです。
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発売日:2026年5月18日(月)
このシリーズは、ただの「家族で使えるベビーケア」にとどまらず、赤ちゃんとの時間を感じつつ大人も自分の肌を気にかけることができるという点が大きなポイントです。
赤ちゃんの敏感な肌を守る
昨今、赤ちゃんの肌は非常にデリケートで、これからの夏も厳しい環境にさらされることが予想されます。強い紫外線や外的刺激によりバリア機能が乱れやすく、乾燥や赤みのトラブルを経験することも少なくありません。そのため、単なるうるおい補給だけでなく、肌環境を整えるケアが求められるのです。
メディスキンベビープラスは、厳選した成分と家族全員が使える設計で、日々のスキンケアに寄り添います。赤ちゃんの敏感な肌はもちろんですが、乾燥が気になる大人にも配慮されているため、全員の肌トラブル解決の手助けができます。
代表取締役・友利新のプロフィール
友利新は医師としてのキャリアを持ちながら、スキンケアと美の追求を行っている注目の人物です。美容誌のベストコスメ審査員を歴任しており、美容と健康に関する書籍も多数執筆。YouTubeチャンネルの登録者数は165万人を超えるなど、幅広い影響力を誇っています。
デザインへのこだわり
新シリーズのデザインは、イラストレーターのSHOGO SEKINEによるもので、温かみのある優しいタッチが特徴です。インスタグラムでも彼のアートを見ることができ、幅広い支持を集めています。
先行予約セット販売のお知らせ
さらに、公式サイトでは2026年5月7日から5月18日まで、モイスチャーローションとモイスチャークリーム、SHOGO SEKINEデザインのステッカーとショッピングバックがセットになった先行予約販売も行います。興味のある方はぜひチェックしてみてください。
公式サイト:
メディスキン
「mediskin BABY PLUS」は、赤ちゃんの肌を大切にする全ての家族のために生まれた製品です。安心して使えるスキンケアで、家族みんなの肌を守りましょう。