30店舗目を迎える「ジャンクガレッジ」
埼玉県を代表するラーメンブランド「ジャンクガレッジ」が、2026年2月21日(土)に記念すべき30店舗目として川島町に新店をオープンします。2008年に東大宮店がオープンして以来、約18年の年月を経て達成したこのミilestoneに、多くのファンからの支援がありました。ジャンクガレッジは「中毒性のある一杯」をモットーに、日々新しい味を提供し続けています。
ロードサイドの便利さを実感!
新しくオープンする川島町店は、国道254号線からもアクセスしやすい場所に位置しています。広々とした駐車場が完備されており、ドライブ途中のお客様やファミリー層にとっても非常に便利です。ジャンクガレッジが大切にしている「活気ある空間」をそのままに、お一人様やご家族、お仕事中のドライバーまで、どなたでもリラックスして食事を楽しめる店舗づくりがなされています。地域の皆様に長く愛される「パワーチャージの拠点」を目指します。
自分好みの一杯を楽しむ無料トッピング
ジャンクガレッジの特徴とも言えるのが、豊富な「無料トッピング」です。特にラーメンは濃厚な豚骨醤油スープと極太麺の組み合わせが絶品。好みに応じて、ヤサイ、アブラ、ニンニク(またはショウガ)の増量が可能で、ボリューム感満点の一杯に仕上げることができます。
まぜそばもジャンクガレッジの代名詞であり、様々なトッピングをご用意。ニンニクやアブラに加え、エビマヨや辛味、さらにはベビースターやチーズなど、自分だけのオリジナルなまぜそばを作る楽しみもあります。
無料トッピングは最大6種類まで可能!

驚きのボリュームに!
新店舗の概要
- - 店舗名: ジャンクガレッジ 川島町店
- - オープン日: 2026年2月21日(土)
- - 営業時間: 11時~22時(LO21:45)
- - 所在地: 〒350-0138 埼玉県比企郡川島町吉原165
- - 設備: 駐車場完備
会社情報
「ジャンクガレッジ」は、株式会社松富士食品が展開するブランドで、東京都千代田区に本社を構えています。代表取締役社長の瓦葺一利氏が率いるこの会社は、2005年に創業し、2008年から本格的に飲食店の運営や食品の製造販売を行っています。また、人気のラーメンブランド「六厘舎」や「舎鈴」、「東京つけめん 久臨」なども手掛けており、多岐にわたる業態を展開中です。
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新しい「ジャンクガレッジ 川島町店」で、ぜひあなた自身の特別な一杯を楽しんでみてください!