NMB48が通天閣で挑んだドッキリ企画
2026年3月28日、NMB48が関西の実力派芸人たちとコラボレーションし、通天閣でドッキリ企画を仕掛けました。この企画は、「もしも一緒にロケするアイドルのお笑い能力が高すぎたら芸人はどうする?」というタイトルで、NMB48がMCを演じる若手芸人を惑わせるという内容です。
ドッキリの仕掛けは?
ロケには、NMB48の泉綾乃さん、龍本弥生さん、平山真衣さん、三鴨くるみさんの4人が参加し、彼女たちがどのようにお笑いのセンスを発揮するのかが見どころ。彼女たちに指示を出すのは、アキナの山名さんやジョックロックの福本さん、ダブルヒガシの東さん、タイムキーパーのひできさん。これらの関西代表の芸人による洗練された指示が、ドッキリを一層盛り上げています。
無邪気なアイドルの意外な一面
撮影の舞台は通天閣で、偽の大喜利企画として「通天閣に関するカワイイイベントを考える」「双眼鏡で見つけた可愛いものは?」といった質問にNMB48が挑みました。しかし、彼女たちの答えはアイドルらしからぬ面白さに溢れ、意外な一面を見せます。果たして、三遊間のお二人がこのドッキリに気づくことができるのか、緊張感ある展開が繰り広げられました。
NMB48の新たな魅力
このドッキリロケは、NMB48の普段とは違った魅力を引き出す素晴らしい機会となりました。彼女たちの天然な面白回答に、思わず笑ってしまう場面が続出。メンバーの活躍により、通天閣という大阪の象徴的な場所が新たな魅力を持つことが証明されたのです。
また、この企画は動画としてもNMB48の公式YouTubeチャンネルで公開されますので、注目してください。見逃してはいけない内容になっています。
新たな体験型アトラクションも
さらに、NMB48のメンバーは通天閣の体験型アトラクション「Dive&Walk」の魅力をTikTokでも紹介しています。平山真衣さんと龍本弥生さんが出演するPOV動画では、彼女たちの素晴らしいパフォーマンスに加え、「Dive&Walk」の迫力あるスリルも伝わってきます。このアトラクションは、2024年にオープンしたもので、外周のアスレチック体験とタワーからのダイビングを組み合わせたスリリングな内容です。
新しい形の楽しみ方を提供する通天閣でのNMB48の活動から目が離せません。通天閣でのドッキリ企画や体験型アトラクションで、彼女たちの新しい魅力をぜひ体感してみてください!