軽井沢の新名所「dacō」
2026-03-05 13:50:22

軽井沢書店に新たなパンとドリンクの楽しみを提供するベーカリーカフェ「dacō」がオープン

軽井沢書店に新登場!ベーカリーカフェ「dacō」



軽井沢の隠れた魅力として知られる「軽井沢書店」に、待望のベーカリーカフェ「dacō(ダコー)」が2023年3月7日(土)にオープンしました!本記事では、この新たなカフェの特徴や楽しみ方をご紹介します。

「dacō」ってどんな場所?


「dacō」は、福岡発の有名ベーカリー「AMAM DACOTAN(アマムダコタン)」が手掛ける新しいカフェです。コンセプトは『時代の需要に応えた“都市型パン屋”』。食べやすく、選ぶ楽しさを重視した豊富なラインアップのパンを小ぶりなサイズで展開しています。

軽井沢店では約50種類のパンと30種類のドリンクを提供。朝食にぴったりな惣菜パンや、クリームたっぷりの甘いパン、シンプルで素材の風味を活かしたパンが揃い、気分やシーンに合わせて自由に選べるのが魅力です。

注目のメニュー!


ここで堪能できるメニューも見逃せません。例えば、外はサクサク、中はフワフワの『生メロンパン(319円・税込)』、ジューシーなパティがたっぷりの『ダコーバーガー(396円・税込)』、あっさりとした味を楽しめる『ダコーフランス(270円・税込)』、旬のフルーツがたっぷり詰まった『季節のフルーツサンド(396円・税込)』など、どれも見逃せない一品です。

こだわりの製法と店内の魅力


「dacō」では、オープンキッチンを設けています。焼きたてのパンが作られる工程を間近に見ることができ、焼きたての香りに包まれながらのひとときを楽しむことができます。職人が一つ一つ丁寧に仕上げたパンを、その場で味わえるのは贅沢な体験です。

落ち着いたカフェスペースで読書タイムを


店内は、軽井沢書店と共用のカフェスペースがあり、静かな環境で本を読みながら焼きたてのパンを楽しめます。窓の外には軽井沢の美しい自然が広がり、まるで別世界にいるような気分に浸れます。朝の光の中でのブランチや、午後のひとときにぜひ訪れてみてください。

まとめ


軽井沢の新名所「dacō」では、こだわりのパンとドリンクを取り揃え、心地よい空間で特別なひとときを提供しています。ぜひ、訪れる際にはお気に入りの本と共に、焼きたてのパンを楽しんでみてはいかがでしょうか。心に残る、最高のカフェ体験が待っています!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

関連リンク

サードペディア百科事典: 経営者 ダコー 軽井沢書店

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。