池田裕楽の誕生日ライブ
2026-02-08 22:26:14

池田裕楽、22歳の誕生日を祝うソロライブに感動と笑顔満載!

池田裕楽、22歳の誕生日を祝うソロライブに感動と笑顔が溢れた一夜



2026年2月8日、広島市・東区民文化センターにて、STU48の池田裕楽(愛称:池ちゃん)が22歳の誕生日を祝うソロライブを開催しました。この特別な夜には、人気お笑いタレントのキンタロー。さんがゲストとして登場し、会場は笑いと感動に包まれました。

ソロライブのテーマ


このライブは、『STU48 Winter Live 2026 supported by SPACE SHOWER TV』の一環として行われ、イベントは2部構成で進行しました。1部では『花は誰のもの?』公演を行い、池田は2部で自らの誕生日を祝うソロライブを披露。2年ぶりの大舞台となる池田にとって、意味深い一夜となりました。

キンタロー。とのサプライズ共演


1部のラストでは、キンタロー。が前田敦子さんに扮して大反響。彼女はサプライズ登場し、出演メンバーと共に『フライングゲット』を披露しました。決め台詞「私のことは嫌いになってもSTU48のことは嫌いにならないでください」に会場は熱い拍手で応え、盛り上がりを見せました。

迫力の『池ちゃん バースデーソロライブ』


2部では、池田が選りすぐりの楽曲を披露。「あの頃のBGM」などのデュエットを交え、彼女自身の「池田ワールド」を表現。特に、徳永ゆうきさんとのデュエットや和田アキ子さんの楽曲『やじろべえ』は観客を魅了しました。さらに、池田は観客との距離を大切にし、心を込めたトークで会場を温めました。

体験の中で、池田は「大雪警報が出ている中、皆さんがここに来てくれてありがとうございます」と感謝の言葉を述べ、さらに「今日の緊張は一生で忘れられない」と心の内を明かしました。

バースデーセレブレーションとデュエット


そんな中、キンタロー。が“トゥームレイダーのアンジェリーナ・ジョリー”風のコスチュームで登場し、池田を祝福。彼女たちは共通の趣味やエピソードを交えて楽しいトークを展開しました。さらに、池キンタッグによるデュエットも大成功。会場に笑いと喝采が響き渡りました。

特別な商品として用意された顔型花瓶も注目を集め、「恥ずかしいのでぜひお家に連れて帰ってください」と池田は会場のテンションを上げました。

様々な楽曲で観客を魅了


選曲には昭和の名曲から最新曲まで多岐にわたり、アカペラから始まった『上を向いて歩こう』では観客の心を掴みました。食い入るようにステージを見つめるファンの姿が印象的でした。最後のMCでは、「2026年も、私らしく頑張ります」と力強く宣言し、参加者との絆を感じさせるメッセージで締めくくりました。

この日のライブを通じて、池田裕楽の成長や魅力を再確認することができました。彼女の22歳という新しいスタートを祝う素敵な夜は、ファンの心にも深く刻まれました。これからの活躍も楽しみです!


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