日向坂46三期生、特別号での魅力大放出
2026年8月5日からの全国ツアーを控える日向坂46の三期生。彼女たち、上村ひなの、髙橋未来虹、森本茉莉、山口陽世が、月刊アイドル誌『EX大衆』7月号(双葉社)の表紙と巻頭グラビアに登場します。ファン必見の内容が盛りだくさんです!
三期生特集号の魅力
今回の『EX大衆』は、10月号以来の三期生特集号として、内容やページ数が大幅に充実。表紙から裏表紙まで、四人が笑顔であふれています!彼女たちが着ているのは、統一感のある「3」のついたTシャツ。リゾート地での楽しいひとときや、卓球や野球をする様子、さらにはカードゲームを楽しむ姿まで、彼女たちの生き生きとした瞬間が切り取られています。
この特集を読めば、彼女たちの絆の深さや楽しさが伝わり、思わず笑顔になること間違いなしです。
卒業を控えた山口陽世の想い
特に注目すべきは、山口が8月23日に卒業セレモニーを迎えることです。彼女の想いや、三期生のLIVEの実現に対するファンへの感謝の気持ちが寄せられています。また、三期生たちの年表も掲載されており、彼女たちの成長の軌跡を振り返ることができます。最後には、山口から他の三人へのメッセージが紹介されており、思わず涙がこぼれそうになります。
さらなるコンテンツも充実
この号では、日向坂46の五期生である松尾桜も登場しています。撮りおろしのグラビアやインタビューも収められていて、さらに、山下葉瑠花のソロインタビューや、大野愛実と坂井新奈の対談も掲載されているんです。夏に向けて、日向坂46はますます勢いを増しています。
まとめ
『EX大衆』の7月号は、定価1,100円(税込)、A4判、112ページの充実ぶり。他の書店でも予約受付中ということで、絶対に手に入れたい一冊です。この特集号は、ファンにとって、一生の宝物となることでしょう!
日向坂46三期生の愛情に満ちた内容がぎっしり詰まった特別号。仲間との絆、笑い、感動をたっぷり味わってください。