大人気アニメ『青のミブロ』とPhotomaticのコラボレーション記念フォトブース
2026年2月2日、待望のセルフフォトブース「Photomatic」が大人気TVアニメ『青のミブロ』とのコラボレーションを発表しました。このスペシャルなコラボは、現在放送中のアニメの第二期『青のミブロ—芹沢暗殺編—』が盛り上がりを見せる中、全国各地のファンが作品の世界観に浸れる貴重な機会となります。
コラボレーション内容
コラボレーションでは、全18種類のフォトブースフレームをご用意。クラシックブースでは、主人公のちりぬにおをはじめとしたキャラクターたちと一緒に撮影できる4カットフレームや、デフォルメされたミニキャラクターを使った3カットフレームが提供されます。また、Photomatic渋谷道玄坂店限定で、京都国際マンガ・アニメフェア2025(通称「京まふ」)でも使用された、全身を撮影できる特別フレームも登場します。
コラボレーションフレームの概要
- - 期間: 2026年2月2日(月)~2月23日(月・祝)
- - フレーム数: 全18種類(クラシックブース10種、マルチブース8種)
- - 撮影料金:
- クラシックブース:各1回 1,000円(1枚出力+静止画・動画データ)
- マルチブース:各1回 1,200円(1枚出力+静止画・動画データ)
撮影可能店舗
全国のPhotomatic店舗で撮影ができます。具体的には、渋谷道玄坂店から下北沢、新宿区役所、横浜赤レンガ倉庫まで、さまざまなロケーションで展開されています。
- - 渋谷道玄坂店
- - 下北沢 reload
- - 新宿区役所店
- - レンブラントキャビン新宿新大久保
- - 立川 GREEN SPRINGS
- - 横浜赤レンガ倉庫
- - ららぽーとTOKYO-BAY
- - さいたまスーパーアリーナ
- - 名古屋 サカエチカ店
- - 梅田 蔦屋書店
- - あべのハルカス
『青のミブロ』とは?
『青のミブロ』は、時は幕末、動乱の京の街を背景にした物語。厳しい状況の中で集う若者たち、彼らが命を懸けて守るのは街の平穏。彼らの正義が交差する中、物語は急速に暗殺譚へと進んでいきます。アニメは読売テレビ・日本テレビで毎週土曜日に放送中で、原作は安田剛士氏による人気作品です。
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Photomaticについて
Photomaticは、2018年にスタートしたセルフフォトブースサービス。韓国のセレブリティたちの間で人気を博し、2024年には日本に本格的に上陸。自分の思い出を自分で形にする楽しさを提供しています。特別な照明やセットに囲まれた中で、自分の最高の瞬間を気軽に撮影できます。
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この機会に、あなたも『青のミブロ』の世界にどっぷりと浸りながら、友人や家族と思い出を残す特別な撮影体験を楽しんでみませんか?