動員数1500万人達成
2026-02-02 10:43:29

ライブビューイング・ジャパン、国内外での動員数1500万人を達成!

ライブ・ビューイング・ジャパン、15周年を迎える



株式会社ライブ・ビューイング・ジャパンが設立15年を迎え、国内外のライブ・ビューイングやディレイ・ビューイング、イベント上映において、累計動員数1,500万人を突破したことが発表されました。この快挙は、多くのコンテンツホルダーや映画、劇場関係者、そして熱心なファンの皆様のご支援あってのものです。

多様なエンタメを提供する実績



2011年の設立以来、ライブ・ビューイング・ジャパンはコンサートや舞台、アニメ・声優イベントなどの多様なエンターテインメントを映画館で体感できる取り組みを進めてきました。特に、ツアーファイナルや千穐楽公演の生中継が中心でしたが、近年は期間中の公演上映や映像作品の先行上映会、舞台挨拶付き上映会など、提供するコンテンツの幅も広がっています。

音楽、演劇、K-POPを核に、アニメや声優イベント、さらにはスポーツなど、様々なジャンルに渡るコンテンツをお届けしています。これにより、視聴者に新たな視覚体験と感動を提供できる環境が整っています。

今後の期待される作品群



ライブ・ビューイング・ジャパンは今後も、充実したラインナップを用意しています。2026年には、宝塚歌劇の公演や舞台「鬼滅の刃」の発表会、さらに2026 ZEROBASEONE WORLD TOURなど、多くの話題作が控えています。特に、宝塚歌劇の千秋楽ライブ中継は、ファンにとって待望のイベント。これらの作品を通じて、さらなる感動を提供することを目指します。

  • - 宝塚歌劇星組『恋する天動説』『DYNAMIC NOVA』千秋楽ライブ中継:2026年2月8日13:00開演。
  • - 舞台「鬼滅の刃」新作記念発表会&「其ノ伍 襲撃 刀鍛冶の里」上映会:2026年2月9日11:00開演。
  • - ZEROBASEONE WORLD TOUR [HERE&NOW] ENCORE:2026年2月19日17:00開演。

また、羽生結弦選手の特別ライブ・ビューイングや、s**t kingzによる舞台挨拶付き上映会も予定されています。特に羽生選手のイベントは、彼のファンにとっては見逃せない絶好の機会と言えるでしょう。

さらなる挑戦と可能性



ライブ・ビューイング・ジャパンは、今後もますます多様なエンターテインメントを通じて、観客に新しい体験をもたらすことを目指します。国内外の映画館を通じて、リアルとデジタルの境界を意識した新しい形の鑑賞体験が広がりつつあります。

15周年を迎えた今、さらなる成長と挑戦を続けるライブ・ビューイング・ジャパン。これからもエンターテイメント業界に新風を吹き込み、ファンの皆様に笑顔と感動をお届けできるよう努めて参ります。ファンの皆様の変わらぬご支援をお願い申し上げます。


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