草花木果の新オイル
2026-08-25 12:25:02

植物の力を凝縮した新しいスキンケア『草花木果 ゆずオイル』

新しいスキンケア習慣を提案する『草花木果 ゆずオイル』



2026年11月2日(月)、自然派化粧品ブランド『草花木果(そうかもっか)』が新たに生まれ変わった『ゆずオイル』をリニューアル発売しました。美しい肌作りに欠かせない“洗顔後の一滴”として、多くの人に愛されるこのオイルは、発酵美容液と美容オイルの良いとこ取りを実現しています。

草花木果のブランドストーリー


草花木果は、2001年に誕生した自然派化粧品ブランドで、植物由来成分にこだわり、『肌へのやさしさを考えた無添加』を基本に展開しています。特に高知県産のゆずを20年以上にわたり、ブランドの象徴として大切にしてきました。

しかしながら、ゆず生産時に残る内皮や種子は、これまで価値が見出されずに廃棄されていたのが実情です。草花木果はこの未利用資源に光を当て、以来『ユズ果皮エキス』という独自成分を開発。これにより、廃棄されるはずだった部分が贅沢に活かされ、美容効果を引き出す新たな成分となりました。

発酵美容液で整える美肌環境


新しい『草花木果 ゆずオイル』は、ユズ果皮エキスだけでなく、さらに2種類の発酵液を配合。『コメ発酵液』と『豆乳発酵液』が、美肌菌の活動を活性化し、肌に潤いを与え、バリア機能をサポートします。肌が乾燥しやすい季節でも、うるおいが閉じ込められ、しっとり感を持続させる助けになります。

使い方も手軽な2層タイプ


このオイルは、使い方が非常にシンプル。使用直前に振ることで、油分と水分が均一に混ざり合います。肌へのなじみが良く、べたつかずさらっとした感触なので、使用後にはすぐ化粧水を重ねても問題ありません。これにより、次に使う化粧水の浸透力も高まり、肌をより整えてくれる効果が期待できます。

香りも魅力の一つ


この『草花木果 ゆずオイル』のもう一つの魅力は、高知県安芸中山地区の有機栽培のゆずから抽出した天然香料です。みずみずしく、フレッシュな香りが広がり、スキンケアの時間が心地よいひとときに変わります。

肌への優しさを大切に


草花木果は、デリケートな肌にも安心して使えるよう、パラベンや鉱物油、合成香料、タール系色素を一切使用していません。これにより、毎日のスキンケアをよりやさしいものに仕上げています。さらには、安全性を確認するための試験も実施されています。

どこでも使えるオイル


このオイルは化粧水の前に使用するだけでなく、全身ケアにも利用できます。特に乾燥が気になる部分や髪の毛先に適量をなじませれば、全身をしっとりさせる効果が期待できます。

まとめ


『草花木果 ゆずオイル』は、ただの美容オイルではありません。高知県の恵みを最大限に活かし、未利用資源に新たな価値を見出した逸品です。この機会にぜひ、洗顔後の一滴に取り入れて、極上のスキンケア体験をお楽しみください。これからのスキンケアの新習慣を提案する『草花木果 ゆずオイル』。あなたの肌も、植物の力に触れてみませんか。


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