髙塚大夢がサポーターに
2026-05-22 04:30:41

INI 髙塚大夢が閃光ライオット2026のスペシャルサポーターに就任!

INI 髙塚大夢が「マイナビ閃光ライオット2026」のスペシャルサポーターに就任



現在放送中の10代向け音楽番組『SCHOOL OF LOCK!』が主催する『マイナビ 閃光ライオット2026』に、INIのメンバーである髙塚大夢がスペシャルサポーターに選ばれました。このイベントは10代アーティストによる音楽の甲子園ともいえるもので、多くの若き才能が集結します。

髙塚は自身のコメントで、ファイナルステージの開催日である2026年8月6日にはZepp DiverCityで多くのアーティストの熱いパフォーマンスを間近で感じることができるのを楽しみにしていると述べました。特に、彼自身も学生時代に音楽に情熱を注いでいたため、このイベントに関わることができる喜びを強調しています。音楽に寄せる思いを語った髙塚は、参加者たちと共に熱い夏の思い出を作りたいと意気込みを見せています。

3次ライブ審査ゲストも決定!



さらに、3次ライブ審査を盛り上げるゲストライブアクトも発表されました。初日は、Dannie Mayが登場し、続く日にはMON7A、さらにはハク。が大阪での審査に参加します。これらのアーティストは、若い才能にとってインスピレーションの源であり、彼らのパフォーマンスに期待が高まります。

Dannie Mayは自身の経験を活かし、初心者が抱える不安について語りながら、青春の音に出会うことの楽しさを伝えました。彼の温かい言葉はきっと、多くの参加者の背中を押すことでしょう。

一方、MON7Aも高校時代に軽音楽部に所属していた経験からこのイベントに特別な思い入れがあり、同世代のアーティストたちとの本気のバトルにワクワクしています。そして、ハク。は自身の音楽体験が今に繋がり、参加者たちにもその熱い気持ちを届けたいと語りました。

スペシャルサポーター制度について



今回、新たに導入されたスペシャルサポーター制度は、従来の審査員という立場から進化を遂げました。髙塚大夢を筆頭に、参加者のパフォーマンスや情熱を感じ取りながら、アドバイスや激励をする役割を担います。音楽に真剣に取り組む10代アーティストたちの成長をサポートするこの制度は、今大会の新たな挑戦ともいえるでしょう。

イベント基本情報



  • - イベント名: マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!
  • - 開催日: 2026年8月6日(木)
  • - 会場: Zepp DiverCity (TOKYO)
  • - スペシャルサポーター: 髙塚大夢(INI)ほか

こちらのイベントは、若きアーティストたちにとって、自分の夢を実現するための重要なステージです。音楽の力を信じ、自分の表現を思いっきり楽しんでほしいと願います。開催に向けた準備が着実に進む中、詳細な情報については、公式サイトやSNSを通じて随時発表されるとのことです。若者たちの情熱が詰まった音楽の祭典に、ぜひご注目ください。


画像1

画像2

画像3

画像4

関連リンク

サードペディア百科事典: INI 閃光ライオット 髙塚大夢

トピックス(音楽)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。