夏の新作、トナリの『豚しゃぶ油淋冷し』
タンメン専門店「トナリ」から、2026年の6月24日(水)より、夏季限定の新メニュー『豚しゃぶ油淋冷し』が販売開始されます。毎年恒例となっているこのお店の夏メニューは、冷やし料理をテーマにしており、その年ごとに新しいアプローチで提供されています。今回は特に食べ応えのある豚しゃぶをふんだんに使用した一皿が登場です。
冷たいけれど満足感たっぷり!
暑い夏にぴったりの『豚しゃぶ油淋冷し』は、体力を消耗しやすい季節にこそ楽しんでもらいたいメニューです。「冷たく、さっぱりだけどガッツリ食べたい!」という期待に応えるため、主役の肉厚の豚しゃぶがたっぷりとのせられ、その上に2種類のタレがたっぷりと絡められています。実際に食べてみると、柔らかくジューシーな豚しゃぶからは肉の旨味がしっかりと感じられ、見た目以上の満足感を得られる一品です。
こだわりの絶妙なタレ
このメニューのもう一つの魅力は、贅沢にかけられた「濃厚胡麻だれ」と「油淋ダレ」の2種類のタレです。濃厚胡麻だれはコク深く、まろやかな味わいが特徴。一方の油淋ダレは甘酸っぱさがあり、後味はすっきりとしています。この2つのタレが相まって、しつこくなくても濃厚な味わいを楽しむことができます。また、特製の冷やし麺や新鮮なネギとの相性も抜群。どんどん箸が進み、あっという間に完食してしまうことでしょう。
メニュー概要
『豚しゃぶ油淋冷し』は990円(税込)で、2026年6月24日(水)から夏季限定で販売されます。店舗によっては早期に完売する可能性もあるため、気になる方は早めに足を運んでみてください!
トナリの良さを再確認
「トナリ」のタンメンは、一杯でなんと360gもの野菜を楽しむことができます。8種類の野菜を強火で短時間で炒めることで、野菜そのものの旨味がギュッと詰まった一品が完成します。濃厚な塩豚骨のスープと絡む極太平打ち麺は、まさにこのお店ならではの特長です。タンメンに合わせて、ギョウザやカラアゲセットも人気を博しています。
トナリに込められた思い
トナリは、2005年に創業し、その後東京都内と千葉県で6店舗を展開しています。特に野菜をたっぷり取り入れたメニュー構成は、健康を意識する方々にも支持されています。「トナリ」でしか味わえない独自のメニューを通じて、お客様に喜んでいただくために日々努力を続けています。
夏の味覚を存分に楽しむために、是非「トナリ」の『豚しゃぶ油淋冷し』を味わいに行ってみてください!