夏の晩酌を華やかに!「棒S 真夏の印度カリー」
夏の季節にぴったりな新しいおつまみ、「棒S 真夏の印度カリー」が、富山の老舗かまぼこ専門店・株式会社河内屋から登場します。この新フレーバーは、夏限定のスパイシーさと旨味が詰まったスティックかまぼこで、冷たいビールとの相性が抜群です。11年ぶりに新たな味として誕生し、2026年4月30日から先行販売がMakuakeで開始されます。各直営店や通販では6月1日から購入できます。
「棒S」とは?
「棒S」は、河内屋が開発したスティックかまぼこシリーズです。手軽に楽しめるスティック状で、個包装されているため、どこでも気軽に食べられます。お土産やギフトとしても高い評価を受けており、2023年には富山県食品業界初のジャパン・フード・セレクション グランプリを受賞しました。
11年ぶりの新フレーバー開発の背景
河内屋は「老舗の伝統を守る。新しい蒲鉾を生み出す。」という理念のもと、1947年から事業を展開してきました。特に「棒S」は、熟練の職人の手作業と上級グレードのすり身を使って作られ、見た目にも美しい逸品です。累計250万箱の販売を記録し、メディアでも多数取り上げられ、多くのリピーターを獲得しています。
新フレーバー「真夏の印度カリー」は、顧客からの新しい味への要望を受けて開発されたもので、スパイスの香りとピーナッツのザクザクとした食感が特徴です。辛さは「ぴりり唐辛子」を少し超える中辛仕上げ、ジューシーに揚げられているため、ビールと一緒に楽しむのに最適です。
夏の特別感を演出
この夏の特別なおつまみとして、「棒S 真夏の印度カリー」をビールと共に楽しむことをおすすめします。冷えたビールが、スパイシーなお味をさらに引き立て、思い出に残るひとときを演出するでしょう。また、スタイリッシュなパッケージは、酒好きな方への手土産やプチギフトにもぴったりです。
まとめ
「棒S 真夏の印度カリー」は、河内屋の伝統と革新が結集した一品です。この夏、特別なひとときを彩るおつまみとしてぜひお試しください。
詳細については、
Makuakeのプロジェクトページをご覧ください。さらに新しい風味を楽しむことで、夏の晩酌がより一層楽しくなることでしょう。美味しいおつまみと共に、素敵な夏を過ごしましょう!