博多 ZERO-ennale 2026
2026-07-21 09:31:28

世界が注目するダンサーたちが集結する『博多 ZERO-ennale 2026』開催決定!

『博多 ZERO-ennale 2026』の魅力に迫る!



2026年7月28日、福岡のパピヨン24ガスホールで開催される特別なステージ『博多 ZERO-ennale 2026』。この公演は、国内外のトップアーティストたちが一堂に会し、感動を届ける貴重なイベントです。今回は、その魅力や見どころを詳しくご紹介します。

世界を舞台に活躍するアーティストたち



本公演には、なんと総勢16名のアーティストが参加予定です。中でも、振付家でありダンサーの小池ミモザは、ヨーロッパで積極的に活動しており、その技術や表現力には目を見張るものがあります。また、「和太鼓に選ばれた男」として知られる佐藤健作の演奏は、観客の心を打つと評判です。他にも、ブルガリアでの活躍を続けているダンサー水友香里や、2023年ジャクソン国際バレエコンクールで金賞を受賞した佐々木嶺など、錚々たる顔ぶれが集結します。

多彩な演目が待ち受ける



当日は、さまざまなスタイルのパフォーマンスが予定されています。例えば、水友香里と佐々木嶺によるグラン・パ・ド・ドゥ、EBAによるネオクラシックコンテンポラリーダンス、そして佐藤健作による和太鼓と小池ミモザのコラボなど、バラエティに富んだ内容が楽しめます。また、satochicaとウクレレ奏者zerokichi、ピアニスト堀内秀典との競演も見逃せません。これらの演目は、この場でしか体験できない特別なものです。

出演者との交流タイム



さらに、夜公演終了後には、出演者と間近で触れ合える「会食パーティー」が用意されています。これも100名限定の特別イベントで、出演者とのトークを楽しみながら、選りすぐりの特別演奏を堪能できます。この機会を逃す手はありません!

開催概要



  • - 会場: パピヨン24ガスホール(福岡市博多区)
  • - 日時: 2026年7月28日(火)
- 昼の部: 開場13:30 / 開演14:00
- 夜の部: 開場18:00 / 開演18:30
- プレミアム開場: 20:15 / 開演20:30(会食パーティー/演奏あり)
  • - チケット料金:
- 昼の部: 3,500円
- 夜の部: 5,500円
- プレミアム: 10,000円(会食パーティー付)

チケットは現在、カンフェティにて販売中です。興味のある方はお早めにお申し込みください!

公式サイト: 博多 ZERO-ennale 2026
チケット購入の流れや会員特典については、カンフェティをご覧ください。

まとめ



『博多 ZERO-ennale 2026』は、芸術を愛するすべての人々にとって記憶に残る一日となることでしょう。世界クラスのパフォーマンスを福岡で体験できるこのチャンスをお見逃しなく!


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