進化系たい焼きが誕生!天然氷菓そよぎの特別な味を体験しよう
山形県天童市に位置する和洋菓子の老舗、有限会社ボンむらやまが運営する「天然氷菓そよぎ」。ここでは、2026年4月24日より、たい焼き革命が始まると話題です。この新しいたい焼きは、地元の特産品をふんだんに使用し、独自のこだわりを持って作られています。
天然氷菓そよぎについて
1974年に創業した「ボンむらやま」は、天童市本境地を中心として本店と泉町店、そして東根市の3店舗を展開する菓子製造業者です。そして、2023年には天然氷を使った本格かき氷の店を新たにオープンし、夏季の2か月間限定でスイーツ感覚のかき氷を提供。この冬のオフシーズンには、全く新しいスタイルのたい焼きを販売することが決定しました。
進化系たい焼きの魅力
「天然氷菓そよぎ」で提供される進化系たい焼きは、見た目に圧倒されること間違いなし。厚みのある生地は、ふんわりとしており、冷めても美味しい仕上がりです。特製の生地の中には、北海道産の小豆やバニラビーンズをたっぷりと使用したクリームがぎっしり。素材にこだわったこのたい焼きは、その分厚さと存在感でまさに「究極の一品」となっています。
初回のオープン時には、9種類の味が揃っており、極上の小倉あんやプレミアムクリーム、愛知県西尾の抹茶を使った抹茶クリーム、さらには濃厚なチョコクリームやさつまいも餡のたい焼きなど、多彩なバリエーションが楽しめます。さらに、イートイン限定メニューでは、生苺大福たい焼きや玉子サンドのたい焼きもご用意。
オープンセールをお見逃しなく
4月24日から26日には、オープンセールを実施。期間中に3匹たい焼きを購入すると、さらにもう1匹が無料で手に入る引換券がもらえます。この特典は、利用期限がないので安心して楽しめます!
また、店内にはイートインスペースがあり、特製ドリンクとセットでたい焼きを楽しめるメニューも豊富に用意されています。和紅茶のホットとアイス、アイスコーヒー、フルーツ系のソフトドリンクからお好きなものをお選びいただけます。
今後の展開にも期待
「そよぎのたい焼き」は今後も進化を続ける予定で、かわいいミニたい焼きやたい焼きパフェなど、毎月新たな味が登場する予定です。常に変化を追い求める「天然氷菓そよぎ」のたい焼きにぜひ注目してみてください。
営業時間は12時から18時まで。毎週木曜日と金曜日が定休日となります。