土佐和紙の伝統が生きる新しい汗拭きシート
暑さが厳しい季節、暑さ対策が求められる中、三昭紙業株式会社から「極冷極厚シートクリアスカッシュの香り」が新登場します。2026年3月17日の発売を前に、その魅力に迫ります。
土佐和紙の技術と革新の出会い
土佐和紙の豊かな伝統と最新技術を融合させたこの商品は、高知県土佐市で生まれました。老舗の製紙屋が、この酷暑対策商品を手掛けることで、従来の汗拭きシートの悩みを解消。薄手で小さい既存商品では物足りない方や、業務用の重いバケツタイプでは運びにくい方に向けて、理想的な選択肢が誕生しました。
三昭紙業は、操業58年を超える歴史を持ち、土佐和紙の技術を駆使した不織布生産のエキスパート。昨年発売された「極冷超ロングシート」が好評な中、消費者たちからはいつでも持ち運べるボディシートの需要が高まりました。
3つの特長で真夏を乗り切る!
1. 圧倒的な厚み
このシートは、従来品の約2倍の厚さを持つ約1.8cmの極厚仕様です。厚手のタオルのような贅沢な触り心地で、最高の拭き心地を実現しています。
2. 大判サイズで1枚で全身をリセット
サイズは25cm×30cmとしっかりした大判。天然由来の繊維を用いた3層構造が、豊富な冷感薬液を保持し、頭から足先までを一枚で拭き取ることが可能です。メッシュタイプの表面が汚れやベタつきをしっかり絡め取ります。
3. 進化した冷感と香り
メントールを調整し、従来より冷感値を向上。また、「クリアスカッシュの香り」は、まるで飲み物をイメージさせる爽快感を与えてくれます。暑さで火照った体をクールダウンするのにぴったりです。
シーンを選ばず活躍
このシートは、屋外で活躍する方々には特におすすめです。仕事やスポーツ、キャンプなど、様々なシーンで大活躍します。夏の炎天下でも、こまめに汗を拭き取ることで熱中症のリスクを軽減します。
高知県の清流が育む製品の質
極冷極厚シートの品質を支えているのは、実は高知県の「仁淀川」の伏流水です。この特異な水質が、しなやかで強靭な不織布を育てています。土佐和紙の技術と最新技術を駆使し、全て国内で生産されるこの商品は、品質の高さを自信をもって保証します。
未来への約束
三昭紙業は、現場での声をしっかりと反映させることで、環境も配慮した製品作りを目指しています。そして、今後も新たな製品開発を通じて、夏の特有の悩みを解消し続けます。
商品詳細
【商品名】極冷極厚シートクリアスカッシュの香り
【内容量】1袋25cm×30cm×5枚
【参考売価】税抜248円
【販売場所】量販店や公式WEBショップで購入可能。
極冷極厚シートの詳細はこちら
この夏は、土佐和紙の技術が生み出した極冷極厚シートで快適に過ごしてみてはいかがでしょうか?