夏休みは「歌ってみた」動画制作体験をしよう!
皆さん、夏休みの計画はもうお決まりですか?今年の夏休みは特別な経験をしてみませんか?アミューズメントメディア総合学院では、8月2日(日)に「歌ってみた」動画を制作する体験イベントを開催します。このイベントは、映像制作に興味がある方や、クリエイティブなことに挑戦したい高校生にぴったりの内容です。
通常の映像制作を超えた体験
SNSや動画配信サービスの普及に伴い、映像や音楽を組み合わせた表現が身近になりました。これを受けて、映像制作に挑戦する機会が増えています。本イベントでは、プロとして活躍しているCGディレクターの金子蒼さんを講師に迎え、CGや映像制作の基礎を学びながら、「歌ってみた」動画の制作に挑戦します。
プロの指導が受けられるチャンス
金子蒼さんは、大学で映像デザインを学び、ミュージックビデオやCMなど多岐にわたる映像制作を手掛けています。彼の指導のもと、プロ使用の映像編集ソフト「DaVinci Resolve」を使い、リリックムービー制作の楽しさを体感できます。ソフトの使用経験がない初心者でも、わかりやすく丁寧なレクチャーを受けられるので安心です。
イベント詳細
開催日時
- - 日付: 2026年8月2日(日)
- - 時間: 13:00~15:30(受付開始 12:30)
- - 集合場所: アミューズメントメディア総合学院
このイベントは、参加無料で、高校生以上の方なら誰でも参加可能です。また、保護者の方も一緒に参加できるので、親子での参加も大歓迎です!
応募方法
参加には予約が必須ですので、早めにお申し込みください。以下のリンクから申し込みページにアクセスできます。
「歌ってみた」動画制作体験のお申し込みはこちら
未来を切り開く映像制作の魅力
この体験イベントは、映像編集やCG制作に興味のある方には特にオススメです。将来的にクリエイティブな業界で仕事をしたいと考えている学生たちにとって、映像制作の実際の制作プロセスに触れることができる貴重な機会です。
アミューズメントメディア総合学院について
アミューズメントメディア総合学院は、1994年に設立され、エンターテインメント業界の即戦力を育成することを目的としています。プロの現場での実践教育を重視し、全学科で実際の制作に参加することで本物のスキルを身につけることができます。
多彩な学科を持ち、30年以上にわたり教育を続けてきた同学院では、映像制作だけでなく、ゲーム開発や声優など様々な分野をご用意しています。
この夏、特別なクリエイティブな体験を通じて、自分の可能性を広げてみませんか?皆さまのご参加を心よりお待ちしております!