成城石井の『生』まぐろ
2026-04-10 10:55:49

成城石井で沖縄県産『生』まぐろ販売開始!新鮮食感を楽しもう

成城石井で沖縄県産『生』まぐろ本格販売開始



2023年4月10日(金)から、成城石井が沖縄県産の『生』まぐろの本格販売を始めます。この新たな試みでは、鮮度を保ったまま、もっちりとした食感と豊かな旨みを自宅でも楽しめるようになります。これまでの冷凍まぐろとは一線を画す、おいしさの革命が始まります。

鮮度革命の秘密:一度も冷凍されない『生』まぐろ



今回のプロジェクトは、成城石井、坂下水産(沖縄県)、そしてJALグループの3社が協力した成果です。沖縄で水揚げされたまぐろは、冷凍されることなく、プロの目利きとともに加工された後、24時間以内に首都圏の成城石井店舗に運ばれます。これにより、沖縄での新鮮なまぐろの魅力をそのままお客様へ届けることが可能となりました。

お客様は、鮮度良好な『生』まぐろのもっちり食感や凝縮した旨みを通年で楽しむことができます。4種類の天然『生』まぐろ(きはだ、めばち、びんちょう、本まぐろ)と、養殖の『生』まぐろがラインアップされ、豊かなバリエーションが揃います。

沖縄県産まぐろへのこだわり



実は、沖縄は『生』まぐろの水揚げ量が全国で第三位。しかし、沖縄のまぐろはその新鮮さと食感が特に際立っており、多くの人々にその魅力を知ってもらいたいと考えていました。特に、できたての『生』まぐろは赤身の旨みが楽しめ、その食体験はまさに格別です。成城石井のバイヤーは、あらゆる食材を厳選し、高品質を維持しながらもお手頃な価格で提供することを常に心がけています。

新鮮な『生』まぐろがもたらす多様な楽しみ



4月10日からは、新たな商品の販売がスタートします。沖縄県産の『生』まぐろを使用した多彩なアイテムが勢ぞろいし、刺身用、ブツ切り、まぐろたたきなど、さまざまな形で楽しめます。また、成城石井自家製の漬けダレを使用した料理も展開され、お酒のおつまみやご飯のお供にもぴったりです。

まとめ



成城石井が送る沖縄県産の『生』まぐろは、単なる食材ではなく、食卓に新しい経験をもたらすものです。新鮮さを追求したこのプロジェクトは、沖縄のまぐろだけでなく、成城石井のお客様とのコミュニケーションをも促進します。ぜひこの機会に、沖縄の新しい名品をぜひお試しください!


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