神戸で音楽とアートの祭典!『TOTTEI PARK FESTIVAL 2026』のご紹介
2026年4月4日(土)、神戸のTOTTEI PARKで『TOTTEI PARK FESTIVAL 2026』が開催されることが決定しました。このイベントは、TOTTEIの開港1周年を記念するもので、昨年の成功を受けての2回目の野外音楽フェスです。今回は、メロコア・パンクバンドの
YONA YONA WEEKENDERSと、独自の音楽スタイルで人気の
Jeremy Quartus(Nulbarich)が出演します。さらにオープニングアクトとして、ユニークなスタイルが際立つ
oops coolが観客を盛り上げます。
開催詳細とチケット情報
4月4日のイベントは、開場が15:30、開演が16:30、そして終演が18:50予定。会場は兵庫県神戸市中央区、新港町に位置する
TOTTEI PARKです。チケットは、一般6,500円(税込)、U-18割で3,500円(税込)。VIP付きの入場券は、12,500円(税込)で特別な体験ができます。
チケットの最速先行抽選は、2024年2月12日の12時より始まり、2月18日まで受け付けています。詳しくはローソンチケットの公式サイトを訪れてください。一般販売については後日発表される予定です。
VIP体験の魅力
VIP付き入場券を購入した方には、TOTTEI PARKの緑の丘に設けられたVIPフロアと専用テラス席が利用できます。ここでは、アルコールやソフトドリンクの飲み放題に加え、BBQフードやDJのパフォーマンスも楽しめます。この特別な空間で、ライブをより特別なものにする瞬間を体験できること間違いなしです。
出演アーティストを深掘り
YONA YONA WEEKENDERS
「ツマミになるグッドミュージック」をテーマとしているこのバンドは、独自のメロコア・パンクサウンドで音楽ファンを惹きつけています。彼らの魅力は、ボーカルの磯野くんの力強い歌声と、バンドの一体感。最近では、6th EP「予酔いの宵」をリリースし、全国ツアーを成功させた実績も持つ彼らのステージは見逃せません。
Jeremy Quartus
Jeremy Quartusは、人気バンドNulbarichのボーカルであるJQによるソロプロジェクトで、HIP HOPやR&Bなどの多様な音楽ジャンルを取り入れたスタイルが魅力です。内面的な音楽表現を追求する彼の音楽に触れることができる数少ない機会になるでしょう。
oops cool
ユニークな経歴を持つ
oops coolは、4人の同級生からなるポジティブな雰囲気を持ったアーティスト集団です。彼らのエネルギッシュなパフォーマンスは、会場を盛り上げること間違いなしです。
TOTTEI KOBE開港祭について
『TOTTEI KOBE 開港祭 1st ANNIVERSARY』は、文化が交差する港の祝祭をテーマに、多彩なイベントやアートを楽しむことができます。音楽やスポーツだけでなく、昼間は真夏のようなバブルアート、夜はライトアップされたイルミネーションなど、神戸ならではの特別な体験が待っています。
神戸の海辺で行われるこの音楽とアートの祭典をお見逃しなく!詳細な情報やチケット購入は、特設サイトをご覧ください:
TOTTEI KOBE 開港祭 -1st ANNIVERSARY-。