ENHYPENの魅力満載
2026-02-05 12:25:45

ENHYPENの楽曲世界に没入する新ミュージアム開幕!

ENHYPENの最新ミュージアムがついに開幕!



2026年2月5日、国内外のファンが待望の中、新宿住友ホールにてENHYPEN(エンハイプン)の没入型楽曲体感ミュージアム『House of Vampire~Dive into ENHYPEN Chronicle~』が遂に開幕しました。企画・制作・主催はHYBE JAPAN、空間演出と体験設計を手掛けるのは株式会社IMAGICA EEX。新たな体験の扉を開けるこのイベントは、アーティストのコンセプトや楽曲を空間上で再構成し、まるでファンがその世界の一部になるかのような没入感を提供します。

ENHYPENの翳るストーリー


ENHYPENは2020年のデビュー以来、独自の「ヴァンパイア」コンセプトで圧倒的な人気を誇ってきました。彼らが紡いできた重厚な楽曲世界を楽しむことができる本ミュージアムは、最新の空間演出技術を駆使しており、まるでテーマパークのアトラクションに参加しているかのような感覚を味わうことができます。来場者は「同じ血族(コウモリ)」として、ENHYPENの楽曲をテーマにした各部屋を巡りながら、物語の世界を体感します。

没入体験の魅力


本ミュージアムは、「Dive into ENHYPEN Chronicle」と題し、来場者が5年間のENHYPENの楽曲とストーリーに深く浸ることができる設計になっています。ストーリーの中では、来場者が“コウモリ”に変身する仕掛けや、現実の空間と映像がシームレスに融合する体験が待っています。また、最後には来場者の選択によってエンディングが変わるインタラクティブな要素も!

圧巻のビジュアル体験


特に注目すべきは「第五章:告白の中庭」での圧倒的なビジュアル表現。最新の3D対応LEDシステムを使った展示で、来場者は実際にアーティストが存在しているかのような感覚に包まれます。このシステムは、映像と実際の空間の境界を消し去り、視覚と聴覚をフルに活用した驚異的な体験を提供します。さらに、8K映像による映像の美しさも見逃せません。

新大久保商店街での取り組み


2月12日まで、新大久保商店街では本ミュージアムのビジュアルフラッグが街を彩ります。新宿エリアの他の商業施設でも多様な告知が行われ、会場への期待感を高めています。このプロジェクトはHYBE JAPANの独創的なビジョンとIMAGICA EEXの空間演出技術を融合させたもので、まさに新しいエンターテイメントの形を示しています。

開催概要


  • - タイトル: House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~
  • - 開催期間: 2026年2月5日(木)~3月16日(月)
  • - 営業時間: 平日 11:00-22:00(最終入場20:30)、休日 9:00-22:00(最終入場20:30)
  • - 会場: 新宿住友ホールB1F
  • - 公式サイト: こちら

ENHYPENのファンにとって、このミュージアム体験は特別な記憶になることでしょう。また、最新技術で演出された新しいエンターテインメントを追求する方にも、十分に楽しめる内容となっています。新たな体験をぜひ会場でお楽しみください!


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