バズりソング歌謡祭
2026-04-13 11:13:09

世代を超えた熱狂!最強バズりソング歌謡祭が感動のひととき

世代を超えた熱狂!最強バズりソング歌謡祭の魅力



2026年4月に、ABEMAが10周年を迎え、その特別番組『30時間限界突破フェス』が行われました。その中で開催されたのが『最強バズりソング歌謡祭』です。この特別企画では、SNS総再生数が60億回を超える最強バズりアーティストたちが一堂に会し、まさに“世代を超えたバズの祭典”と呼ぶにふさわしい熱いパフォーマンスが展開されました。

最高のオープニング


最初のパフォーマンスを飾ったのは、最新アイドルグループFRUITS ZIPPERです。彼女たちは、「NEW KAWAII」という人気曲を披露し、観客の熱気を一気に盛り上げます。続けて登場したのは、2024年1月に結成予定の新しいグループSWEET STEADY。彼女たちの最新曲「SWEET STEP」でステージを活気づけ、そのパワフルなパフォーマンスで観客を魅了しました。

世代を超えた名曲の数々


イベントは続き、琳子が歌う「中華料理屋の酢豚が食べたい」や、岩崎良美の「タッチ」など、世代を問わず愛される楽曲が次々と披露されました。特に、人気番組『今日、好きになりました。』から参加した長浜広奈(ひな)ら若いダンサーたちが加わり、アレンジされた名曲は新たな息吹を吹き込みます。さらに、お笑い芸人やじまりーがユーモラスなパフォーマンスで観客の笑いを誘い、会場の雰囲気はますます盛り上がりました。

Juice=Juiceの迫力


確かな歌唱力で知られるJuice=Juiceが登場し、情熱的な真っ赤な衣装に身を包み、SNSで約4億5千万回も再生された楽曲「盛れ!ミ・アモーレ」を披露。会場は一瞬で熱狂に包まれました。続いて、若手ボーイズグループVIBYがデビュー曲「Mi*light」のメディア初披露を行い、若さ溢れる素晴らしいパフォーマンスで観客を惹きつけます。

巻き起こるフィナーレの感動


そして、フィナーレを飾るにふさわしい登場を果たしたのは後藤真希!彼女が歌う平成の名曲「LOVEマシーン」では、出演アーティストたちがステージに集結し、世代やジャンルを超えたパフォーマンスで大団円を迎えました。この一夜限りのスペシャルイベントは、音楽の力を再確認させる素晴らしい場となりました。

まとめ


『最強バズりソング歌謡祭』では、アーティストたちの情熱が跳ね返る熱いステージに、観客も一体となって楽しみました。この祭典はただの音楽イベントに留まらず、世代やジャンルを超えたつながりを感じることができる特別なひとときでした。本イベントの模様はABEMAで配信中ですので、未見の方はぜひご覧になってください!


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